Sewayaki's Blog

日本がヤバイ! Ⅰ 

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅱ

気候変動の宇宙物理学

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅰ

「薬物有害反応(=副作用)」について

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅱ

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅰ

欧州デジタルサービス法

「従来の“風邪”が5類感染症になる」

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

「情報戦」の時代をどう生き抜くか Ⅰ

NGOという隠れ蓑に騙されてはいけない!

農業政策から考える 

世界終末時計 Ⅱ

世界終末時計 Ⅰ

人間らしく生きるために命をかけて戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅲ 

日本と世界を救うために戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅱ

さて日本人は日本をどうする? Ⅰ 

こんな「お注射」お断り!

人類に対する重大な犯罪Ⅰ

WHOのIHR国際保健規則と「パンデミック条約」

自分の頭で考え判断する練習に Ⅱ 

「沖縄有事は日本有事!」を肌で感じるために

超過死亡 

福島原発事故から13年

「パレスチナを解放せよ!」

自分の頭で考え判断する練習に

入植、占領、民族浄化を止める運動

「オリバー・ストーン オン プーチン」 

欧米がプーチンを毛嫌いする理由

「民族浄化」Ⅲ 

「民族浄化」Ⅱ

パンデミック条約

「民族浄化」Ⅰ 

宮沢孝幸京大准教授

情報コントロールに立ち向かおう!

地球を脱ゲーム化する 

「地球文明構想」

中国を違う目で見ると…

プロパガンダとの戦い 

ゼレンスキーの実像

バイデンvsプーチン 

今こそ、西側では聞かれないアフリカの声を聞こう! 

「ウクライナ侵攻」が起きた理由  

嘘で成り立つ戦争をいつまで続けるのか? 

平和への道を指し示す人 

太郎くん、日本を救う

まだ懲りずにワクチン接種推奨? 

核汚染水の海洋投棄!

包括的な多国間主義のためのパートナーシップ 

「非常に危険!」 

原爆投下を反省しない国は歴史を繰り返す

世界が知るべき真実Ⅰ 

WHOの変身 

強欲資本主義の行き着く先 

緩衝国としての日本の安全保障を考える 

プリゴジン「反乱」?

世界の終わりを待ちながら

今こそ、和平交渉を!

ウクライナ情勢

戦争がやって来る 

事実・真実はひとつ!

「今こそ停戦を!」

「STOP!コロナワクチン」

コロナワクチンについて 

侵略者は誰?誰が誰を包囲している? 

日本の将来を託せそうな議員を紹介

動画でたどる~戦争

嘘はバレ、メッキは剥げる! 

隠しても、いつかはバレる悪事かな!続編 

隠しても、いつかはバレる悪事かな! 

死の「ピースメーカー」

アングロサクソンの歴史と日本

「世界で最初に飢えるのは日本…」

世界紛争と米ドル 

台湾有事のリアル 

戦争のやらせ方 

無用の長物=原発 

「文明の調和」演説 

日本列島が米国本土の「盾」と「矛」に!

子供へのワクチン接種を決める前に必見! 

簡単に洗脳されることの罪 

過去にも破壊計画があった!

ワクチン接種しない『努力』を!

自民党一皮むけば統一教会、二皮むけば…!

クリミア橋爆破 

誰のための何のための戦争なのか?!

「武器供与でなく停戦を!」

「文明の衝突とロシア国家哲学」

ロシア破壊のシナリオがあった! 

未来は選べる! 

プロパガンダそれとも真実 ? Ⅲ 

プロパガンダそれとも真実? Ⅱ 

ワクチン、知ることが恐い真実

「ウクライナで起こっていること」

ロシアの弱体化!

プロパガンダの魔力を無力化する

NATO vs ロシア 

プロパガンダ それとも 真実? 

ウクライナ危機について 

「ウクライナ危機について」

アゾフについて

戦争はすでに始まっていた!

和平を急げ!

ウクライナの真実 Ⅲ 

ウクライナの真実 Ⅳ

ウクライナの真実 Ⅱ 

「ウクライナの真実」

「NATO東方拡大」

ロシアとウクライナの女性たちの声

「ウクライナ危機」

ポストコロナの時代をどう生きる? 

「コロナ反撃パッケージ」?! 

日本改革のための医療経済学

ワクチンだけではコロナ対策にならない可能性について

『民主主義が後退している国』

日本のコロナ感染者激減の理由を考える

瀬戸内寂聴さん死去

衆議院選挙で見えてきたことは…

★選挙に行こう4

★選挙に行こう3

★選挙に行こう2 

★選挙に行こう! 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅵ 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅴ 

2021衆院選情報 Ⅳ   

2021衆院選情報 Ⅲ

2021年衆院選挙情報 Ⅱ

2021年衆院選挙情報 

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅱ 

情報操作?

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅰ

『Minamata』――人類の犯し続ける罪

「不朽の自由作戦」&「自由の番人作戦」

「テロとの戦い」でテロリスト倍々に!

日本に忍び寄るミサイル戦争の危機 

戦前を引きずる日本の入管行政

ウィシュマさんの死で露呈した日本の裏の顔

アフガニスタンの教訓

今からでも遅くない!

ヒロシマを蹴って《立つ鳥跡を濁す》IOC! 

小水力発電・ソーラーシェアリング

菜種油でコロナ対策?

『種苗法改正がもたらす闇』

中国・北朝鮮の脅威? 

最大の成果は「脱貧困」

「刑務所ビジネス」に終止符? 

「中国包囲」の全体像を見る

「重要土地利用規制法案」

「医療法改正案」可決・成立 

ナクバ(大災厄)から73年

自民党政権、改憲にまっしぐら 

日本をも世界をも危険にさらす五輪開催

イスラエル・パレスチナ間の不均衡な戦い 

「緊張緩和」でアジアにも世界にも平和を! 

「自民党国民投票法改正案」反対の声を!

「国民投票法改正」

「コロナ対策は自助でやれ!」

「日米共同訓練をやめてくれ!」

「国民投票法改悪」迫る! 

インド株B.1.617が日本にも! 

菅総理は対決と紛争を決意?!

欧米マスメディアが見せない世界  Ⅱ

「私が原発を止めた理由」

プーチン、ノックアウト反撃に出る! 

バイデンが大統領である理由

米中外交協議での激しいバトル

国民の命より原発マネーのほうが大事とは! 

欧米マスメディアが見せない世界Ⅰ 

国民の命の方が政治的対立より大事  スプートニクVワクチン

覇権国が地球上に残した爪痕 Ⅰ 

コロナ克服の鍵➡「無症状感染者」の発見と隔離!

米国発環境汚染 Ⅱ 遺伝子組み換え作物と除草剤/殺虫剤

自民党に末期症状が出ているが…

「分散型発電」

米国発環境汚染 Ⅰ  核実験と原発による放射能汚染

メチル水銀中毒症 マグロは危険?! 

「世界の警察官 アメリカ」の治安崩壊?!

菅氏の『つかみがね』86億円超!

「同盟国」アメリカに踊らされる日本

「ウィズ・コロナ」で大失敗! 「ゼロ・コロナ」にゴール変更を!

《連合の正体見たり枯れ神津》 

「安倍・菅政権は何によって支えられているのか」

「属国は何を押しつけられてきたか」

中村哲さんの一周忌に 2020.12.04

自民党「国民投票法改正案」

日本の種苗法改定はRCEP(自由貿易協定の一種)と関連!

種苗法改正案の審議が始まる 

コロナの抗体は時間経つと減少!!  マスクの効果

独裁政治との戦い始まる

【大阪都構想】大阪市民の大勝利が日本の地方を救う力に!

日本の首相は「権力快感おじさん」と呼ばれるポンコツ独裁者

福島原発汚染水の海洋放出、回避可能! 福島住民の声を聞け!

「核兵器禁止条約」条約発効に

危険な原発事故汚染水の海洋放出

中曽根康弘元総理合同葬問題

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅱ

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅰ

「学問の自由」は国を照らす燈台!

メディアのリスト

菅新総理の素顔 Ⅱ 

石破さんってどんな人?

石破氏排除に動いた力

「世界で最も影響力のある100人」の一人として選出されて

新総理菅義偉の素顔

SARSで17年ワクチンができないわけ

日本発PCR検査手法・検査機が海外で普及?!

「敵基地攻撃能力保有」を阻止しよう!

慰安所をつくっていた証拠あり!

新型コロナをめぐる「ニセ医学」に騙されないために

2020.8.15: 75回目の敗戦忌

ヒロシマ あの原爆投下は何だったのか?

米中関係悪化―日本の未来は?

赤恥かき捨て政治、どこまで許す?

日本に広がる「優生思想」に☐氏も感染?!

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

新型コロナの治療薬  Ⅰ

スーパーシティ特区

医療保健行政の再建

検察庁法改正案固執の裏に

検察庁法改正問題

コロナ騒動裏でショックドクトリンⅢ

トリチウム水の海洋放出についてhttps

種苗法改定-自家増殖-採種-禁止法案-

「#検察庁法改正案に抗議します」

「バカな大将、敵より怖い」Ⅲ

大学の独自判断による「医療維新」!

「馬鹿な大将、敵より怖い!」 Ⅱ

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

「種苗法改定」迫る!

パルスオキシメーターでCOVID-19感染の重症化を予測?!

“韓国の成功事例”が憎い?!

「馬鹿な大将、敵より怖い」

食生活でコロナ対策

政権がPCR検査を断固増やさない理由は

医療崩壊の懸念

中国の脅威?

新型コロナはどこから

「新型コロナウイルス情報発信」開設!

日本のコロナ対策は…?!

コロナウイルスにどう取り組むか

森友事件 闇を照らす声を聴け!

コロナ騒動裏でショックドクトリン Ⅱ

コロナ騒動裏でショックドクトリン

「iPS細胞研究費95%削減ごり押し」の動機を探る

「早期英語教育」☞日本が危ない!

コロナウイルスの「基本再生産数」

「施政方針演説」検証

イラク占領と「日本モデル」

暗殺!自衛隊に中東派遣命令!

中村哲氏は誰に殺された?

なぜ逮捕状が取り消されたのか

日本が世界に貢献できる道は、これだ!

重大決定迫る!

「日本への原発導入元祖」死去

れいわ新選組 山本太郎を追って (2)

アーマーレビー堤防で洪水対策を!

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅲ

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅱ

アベ政権のまやかしとその正体 Ⅰ

自民党のマッチポンプ

れいわ新選組 山本太郎を追って (1) 北海道

集会・言論の自由

「幸福実現党」に幽霊が!?

日本がゴミ箱になる近未来

日本と韓国の近代史! Ⅱ

日本と韓国の近代史!

米国にとって日本は何

米国は従属国の独裁を好む

戦争すれば国は弱くなるんですよ

あの二個は「人体実験」だった!

史実を認める勇気を!

「核と日本〕」を動画でたどる

日米安保で日本、経済破綻か?!

経済制裁で墓穴を掘る似たもの同士

「有志連合」って?

国民民主、改憲勢力へ鞍替えか?!

第25回参議院選挙から民意を汲み取ると

「官邸参戦?静岡に異変」

自民党の街頭演説で

自民党の街頭演説で

候補者の政策課題

参院選の主要争点にすべきは、これ doc

国民の生活苦など、鼻にもかけない自民党!

「複雑心奇形」に放射能の影響が!?

血税で欠陥機大量購入

米国のママが始めた運動が世界の潮流に!

松下電器中国の「厳正声明文」

除草剤で発癌リスク「41%増」?!

「森林経営管理法改正法案」審議中!

「種苗法改正」

憲法学の「神様」樋口陽一氏にIWJがインタビュー

古館伊知郎が訴える緊急事態条項の危うさ

アベノミクスの尻拭いを緊急事態条項で

統一した韓国と北朝鮮は機会の地だ

政治を正す方法

日米安保関係の原理原則 2

日米安保関係の原理原則 1

「アベノミクス」の偽装を暴く 3)

『維新の正体』

「 金子文子と朴烈」

「アベノミクス」の偽装を暴く 2)

小川淳也衆議院議員の演説

ベネズエラの平和と安定のために

ベネズエラ情勢

医療費削減のため安楽死

「アベノミクス」の偽装を暴く 1)

『アメリカの汚名』2)

『アメリカの汚名』1)

米中覇権交代 2)

米中覇権交代 1)

水道の「再公営化」

水道法改正が成立!

大阪日日新聞論説委員

「徴用工」と「外国人技能実習生」

爪を隠した新緊急事態条項

全国知事会が…!

沖縄米軍基地に関するデマ検証

『全土基地方式』

日本列島“不沈空母化“

『英語化は愚民化』

植民地化の言語政策

改憲勢力を動かす巨大な闇の力

集団強姦事件またもや不起訴に!

「国民の権利」を「国民の義務」に?!

原爆投下の日に

「ナチスの手口」から学んだ?!

ギャンブル依存症

北朝鮮専門の課が新設

カジノ実施法案

「災害」 と 「緊急事態条項」

KAROSHI 大国日本

「働かせホーダイ」

家庭菜園でも自家採種はできない?!

ゆがめられた政治と教育

子宮頸癌ワクチン

市民の不満爆発!

偽証・捏造・改竄

米国の軍事オプション

「教育の独立を守った!」

教育現場不当介入

「都迷惑防止条例改正」

「原発忌」

文書改ざん認める

道徳教育の教科化

マイナンバー不記載

『アメリカの汚名』

「眼横鼻直」

憲法改正より日米地位協定の改定を!

労働時間延長の偉大な効果

村本大輔氏・爆笑コント

「戦争放棄」だけが生き延びる道!

1945年を繰り返すな!

イタリアの「五つ星運動」

米国の軍事オプション

「全滅させられる訓練」!

「指揮権密約」で自衛隊は…!

「種子を支配するものが世界を制する」

「民進党分裂」に関する極秘報告書

トランプ米大統領訪日

「野党再編」と 「野党共闘」

安倍総理、国連総会で演説

衆院解散選挙 2017年10月

プーチンが北朝鮮問題を解決する

福沢諭吉 と「ブラック企業」化の関係は?

日本の学校教育の「アメリカ化」

核シェルターより「草の根 反核運動」

よみがえる亡霊

忖度を生む「内閣府の肥大化」

「日本会議の研究」

厚生省は正気か?!

公職選挙法違反の応援演説

国家ファースト

安倍内閣支持率急降下!

臨時国会の召集を!

「小さな火」が戦火に変わる

国民が戦争モードに!?

暴かれた共謀罪の正体!

「ナチス病」日本で蔓延!?

北朝鮮が核開発に固執する理由

「北朝鮮の脅威」報道

森友学園問題 国会審議を与党が妨害か!

敵基地攻撃能力の保有

先制攻撃の非現実性

森友学園の闇

「テロ等準備罪」実は「共謀罪」

水道民営化「貧乏人は水を飲むな!」?

「教育勅語」とは?

「家庭教育支援法」本当の狙い

「朝鮮戦争終結」☞「日本独立」

「沖縄ヘイトデマ」の意図

デマには真実で対抗を!

「一に辺野古、二に辺野古!」

台湾 脱原発へ!

日本の奪われた空

「逃げ切れ!日本の医療!」

『TPPのバスの終着駅は日本文明の墓場だ』

オスプレイ墜落事故

「積極的平和」の正体はこれ!

「勾留中に暴行死」 拷問?

「TPP協定」 は死語に?

世界一高い日本の選挙供託金

中村哲とアフガニスタン

泉田新潟県知事

伊方原発、ついに再稼動!

「押しつけ憲法」否定の新資料発見!

2016年8月15日

今、沖縄で 起こっていることは「鎮圧」だ!

市民運動が実った!

高江沖縄米軍基地 1)

高江沖縄米軍基地 2)

高江沖縄米軍基地 3)

「チェルノブイリ法」

「不正選挙防止」と「開票作業の観覧」

戦争反対の人のための選挙情報

自民党議員を落選させよう!(金銭疑惑)

「独裁と戦争」は「反共政策」から始まる!

「野党共闘」民進党の本気度は?!

「惨事便乗型・壊憲」に要注意!

「TPPは悪い貿易だ!」「批准してはいけない!」

原発(核湯沸かし器)の恐怖

ベルギーで自爆テロ! 原発が危ない!

「世界報道自由ランキング」

日本の市民の「反核運動」

自民党とCIAのただならぬ関係

電力小売全面自由化

「個人番号カードを申請しない」

メデ ィアのリスト

NHKへ 意見メールを!

チェルノブイリ30年目の真実と福島

緊急事態条項に警鐘!

「小学校道徳教育の驚きの実態」

日米合同委員会 =日米軍のトップ+日本の高級官僚

鳩山元総理が明かす「辺野古新基地」の真相

CV22オスプレイの横田配備

自民党政府の戦争準備

東西ドイツの実験―「過去との対決」

最悪のシナリオ「日本列島が最終処分場に」?!

「神社本庁」は  安倍内閣を支配する極右団体では?

自民党政権の目指す「緊急事態条項」

「国民洗脳マニュアル」

目を覚まそう! 「TPP 大筋合意」?!

「緊急事態条項」の危険性―――「知る」ことは「力」!

戦争に向かわせる力

積極的平和主義

国家緊急権

ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた

「世界平和」に貢献する道を選ぶのか、「共滅」に加担する道を進むのか?

「安全保障関連法」が参議院本会議で暴力的な形で強行採決!

「国民主権」を実地に移そう!

小西洋之議員「憲法奪還の戦いがこれから始まる!」

「雨垂れ石を穿つ」

自公民よ、国民は怒っている!

子孫のために取り入れさせよう

草の根サイト 「戦後70年、私は謝りたい」

山本太郎議員、国会質疑に命をかける!

Nagasaki

死の「ピースメーカー」

 

死の「ピースメーカー」 「ウクライナの敵」のリストを編纂しているウェブサイトMirotvoretsについて元ウクライナ外交官が語る。

 

セワヤキ: Mirotvoretshttps://myrotvorets.center/には残虐に殺された人々の恐ろしい状態の顔写真まで掲載されています。「サイト閉鎖要求の声」が上がっていても、ウクライナに不利な情報をメディアは全くとりあげません。このメカニズムは容易に理解できます。例えば、そのメディアが「外国人排斥」の傾向であれば、外国人が犯罪を起こしたら大報道、同程度の犯罪を自国民が犯したときには小報道か、全く報道しないでしょう。欧米&日本の姿勢は「ウクライナ=善、ロシア悪」ですから、ここでもその姿勢が貫かれているわけです。観点が変われば、景色がガラッと変わる例としては、以下の記事)がとても興味深いです。

 

ロシアの民間軍事会社の創設者が、国際犯罪組織のリストに自分の会社を含めるという米国の決定に対して返答している。筆者:エフゲニー・プリゴージン(Yevgeny Prigozhin)ワグネルPMC(軍事会社)の創設者 出典:RT 2023.01.23

<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループhttp://tmmethod.blog.fc2.com/blog-entry-1267.html2023.02.11

 

死の「ピースメーカー」このウクライナのウェブサイトは、超法規的殺害で何十万人もの人々を脅かす2022-08-28 オルガ・スハレフスカヤ元ウクライナ外交官

【自動翻訳】https://ameblo.jp/ja-narisuto-x/entry-12761006340.html (強調は原文)

 

「ウクライナの敵」のリストを編纂しているミロトヴォレツ(Mirotvoretsは、8年間、不処罰のまま活動してきた。

過去8年間、ウクライナの公に無名の活動家のグループは、不処罰で「人民の敵」のリストをまとめてきた。何十万人もの人びとが裁判なしに犯罪者と宣言されている。

 

その中には、ロシア国民だけでなく、ウクライナの野党要人やブロガー、ヨーロッパの政治家やアメリカ国民もいる。少なくとも、このリストに加えられることは、ウクライナでの生活を困難にする汚名だが、投獄や、場合によっては殺されることさえ正当化する役目を果たすこともできる。これはまさに先週末、世界的に有名なロシアの哲学者アレクサンドル・ドゥギンの娘ダリア・ドゥギナに起こったことであり、その名前もそのリストにあります。

RTは、超法規的殺害の助けを借りて、自国に'平和'をもたらそうとしているミロトヴォレッツ、あるいは'ピースメーカー'ウェブサイトの背後に何があるのか、そして、なぜウクライナ当局が、国際社会からの非難にもかかわらず、これについて何もしていないのかを説明している。

 

ミロトボレットとは何ですか?

ウクライナのMirotvoretsウェブサイトのメインページは、アウトレットが「ウクライナの国家安全保障、平和、人道、国際法に対する犯罪の兆候の研究センター」を表していると宣言している。それは学者、ジャーナリスト、および他の専門家のグループによって作成されたと主張しています。しかし、彼らの名前は誰にも知られておらず、衣装自体はウクライナで正式に登録されたことさえありません。

しかし、この組織は20148月から9年間運営されています。そして、自らを「独立した非国家メディア」と位置付けているが、政府高官は依然としてその創設に関与していた。実際、このウェブサイトは、ウクライナ内務大臣の元顧問アントン・ゲラシチェンコの主導で登場した。

 

Mirotvoretsの活動は、サイトの管理者が何らかの形でウクライナの国家に対する脅威と見なす人々に関する個人情報を公開することに集約されます。(…)

 

そして、自分の自宅の住所やその他の個人データが明らかになったほど不運な人が死亡するたびに、サイトが更新されます: 故人の名前はラスベガスのカジノを連想させる明るいちらつき文字で表示され、その人の写真には「清算済み」という無慈悲な碑文が消されます。

例えば、現在のミロトヴォレツのウェブページデザインは、先週末に自分の車で残酷に殺された哲学者アレクサンドルの娘、ロシア人ジャーナリストダリヤ・ドゥギナのデータをこのように表示している


 

ティッカー

スクリーンショット © myrotvorets.team

 

ロシアのFSBからの告発にもかかわらず、ウクライナは、この殺人へのいかなる関与も否定している。しかし、ミロトヴォレツでは、ドゥジーナの死は、陰謀論とともに、簡潔で非人間的な解説で説明されています:「種間の不一致のためにファシストロシアの特別なサービスによって清算されました」(原文のまま)。

誰がどのようにMirotvoretsのリストに載るのですか?

サイトの管理者によると、「Mirotvorets Centerが進行中の学術研究に使用する情報源は、ソーシャルネットワーク、ウェブ出版物、プライベートウェブページ、専門のフォーラムやブログ、ラジオやテレビ放送に印刷され、投稿されている公開資料です

 

しかし、それはそれほど単純ではありません。センターの編集委員会によると、2017年、このサイトはIDentigraF顔認識システムを立ち上げ、40カ国からの寄付者から資金提供を受けました。このデータベースには、ウクライナとその市民に対して犯罪を犯した人物200万枚以上の画像が含まれています。

 

さらに、2016年まで、ウクライナ内務省、ウクライナ治安局(SBU)、およびウクライナの他の法執行機関は、ミロトヴォレツのパートナーの一人でした。「煉獄」(住所、電話番号、文書などの個人情報が公開されているサイトのセクション)にたどり着いた人々の個人情報は、ソーシャルネットワークや新聞からのみ入手したものではないと結論づけずにはいられません

 

最新のMirotvorets報告書が出版された2019年現在、このサイトには30,000人以上のロシア戦犯」、「70,000人以上のテロリスト、過激派、傭兵、違法な武装組織のメンバー、ロシアの侵略者が支配する私兵」、「40,000人のウクライナ国境の甚だしい違反」、「44,000人以上の祖国への裏切り者」、「6,000人以上の反ウクライナプロパガンダ」に関するデータが含まれていた。 等。

 

5年間で合計で約20万人が「犯罪者」と宣言されました。

 

しかし、これらの数字は、サイトが日常的に個人情報を収集し続けているため、完全ではありません。最近、ウクライナを非武装化するためのロシアの特殊軍事作戦の参加者と、ロシアの政治家がリストに追加された - キエフの公式政府を支持するウェブサイトの作成者によると、不十分な程度ではあるが。

有罪の推定

ミロトヴォレツの創始者たちは、センターがウクライナの現在の法律と、我が国が批准した国際法に厳密に従って活動を行っていると主張している。例として、彼らはウクライナ憲法の第17条に言及しており、国民に国の主権と領土保全を保護することを義務付けています。

 

Mirotvoretsは、その活動を法的に正当化するにあたり、情報、テロリズム、プライバシーに関する法律、ならびに1981年に採択された個人データの自動処理に関する個人の保護に関する条約に言及しています。しかし、上記の法律で引用された記事は、国家の安全を守ることに重点を置いて、非常に選択的に選択されています。

 

法的に言えば、ミロトヴォレツのアプローチは非常に物議を醸している。まず第一に、正義の基本原則の一つは、特に欧州評議会の人権及び基本的自由の保護に関する条約に反映されている推定無罪である。

ミロトヴォレツがデータを収集している犯罪の中には、ウクライナ刑法に盛り込まれた「ウクライナの主権と領土保全への侵害」、「祖国への裏切り者」、「過激派やテロリストの支援」、「戦争プロパガンダ」、「民族憎悪、ファシズム、反ユダヤ主義の扇動」などがある。しかし、そのような行為で有罪とすることができるのは裁判所だけですが、ミロトヴォレツにはそのような権限はありません。

 

ミロトヴォレッツは、人々が「犯罪」を犯したと非難するだけでなく、「反ウクライナ・プロパガンダ」「反ウクライナ・プロパガンダ・イベントへの参加」など、より抽象的な犯罪をリストに含めている。このリストには「ウクライナにおけるロシア正教会の影響力の代理人」のセクションさえある。

 

しかし、そのような分野は、表現、良心、宗教、思想、集会、結社の自由に関する「欧州人権条約」の第9条から第11条によって規制されています。ミロトヴォレッツ・センターの管理者は、本質的に、意見や信念が自分に合わない人々から表現権を奪おうとしている。

 

さらに、サイトの「センターとの相互作用と協力について」のセクションには、「犯罪者」とその親戚に関する個人情報を報告するためのサンプルフォームがあり、住所、電話番号、写真、ソーシャルネットワークのプロフィールへのリンク、およびそれらの「犯罪」(すなわち、「過激派」または「テロリスト」としての分類)のフィールドが含まれています。

 

公の場に展示されている「犯罪者」は、妻、子供、両親とともに、自分たちが「煉獄」にいることさえ知らず、ましてや、自分を弁護したり、証人を反対尋問したり、告発者に立ち向かう機会を与えたりさえしない。

 

貴族のスキャンダル

ミロトヴォレツが、クリミアとドンバスに住んでいるウクライナ国民、ウクライナの野党政治家やジャーナリスト、ロシア住民や役人に関する情報の公表に限定している限り、この忌まわしい組織は'文明世界'では気づかれなかった

 

しかし、2016年にスキャンダルが勃発し、ミロトヴォレッツはBBC、ロイター、アルジャジーラ、AFP、ルモンド、ガーディアン、ルフィガロ、フランス24、エルムンド、CBSニュース、CNN、スカイニュース、デイリーテレグラフ、タイムズ、チェスカテレヴィーズ、ラジオフランス、チャンネル9オーストラリア、AP通信、日本テレビ デイリー・メール、ダイ・ウェルト、ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、ヒューマン・ライツ・ウォッチやその他多くの団体の代表は、「テロ組織(ドネツクとルガンスク人民共和国)に協力している」と非難した。

 

アメリカ国務省のエリザベス・トルドー報道官は当時、アメリカは"データベースのハッキングと、戦闘地域のジャーナリストに関する個人情報の公開を非常に懸念している"と指摘した。

 

「ジャーナリストが発言や執筆で脅かされることは、まったく容認できない。各国政府はジャーナリストの安全確保のためにできる限りのことをすべきだ。ジャーナリストに対するオンラインの脅威の波が状況を悪化させている」OSCEのメディアの自由担当代表Dunja Mijatovicは述べた。

 

ジャーナリストや人権擁護活動家に加えて、政治家もミロトヴォレツのデータベースに組み込んでいる。このウェブサイトは、エフゲニー・シュミット、ライナー・バルツァー、グナー・リンデマン、ハロルド・ラッチ、ニック・フォーゲル、ヘルムート・ザイフェン、ブレイクス・クリスチャンを含むリストで、クリミアを訪問したドイツ連邦議会議員に関する情報を公開した。

 

10人の米国市民とフランスの俳優サミー・ナセリは、同じ「犯罪」のために「煉獄」に追いやられた。ウェブサイトによると、ギリシャの'ウクライナの敵'には、元エネルギー大臣パナギオティス・ラファザニス、漫画家スタティス・スタヴロプロス、退役空軍中将パブロス・フリストウ、'ロシア・アテネ'編集者パヴェル・オノイコが含まれる。ギリシャのアレクシス・ツィプラス元首相もクリミアを訪問したが、ペトロ・ポロシェンコへの支持を表明した後、データベースから削除された。

 

一流の政治家もミロトヴォレツのリストに載っている。

元ドイツ首相ゲルハルト・シュレーダーがそこにおり、クロアチアのゾラン・ミラノヴィッチ大統領とハンガリーのヴィクトル・オルバーン首相も最近加わっており、権威あるアメリカ外交官ヘンリー・キッシンジャーも加わっている。

 

Mirotvoretsリストに含めることは、一般市民やジャーナリストだけでなく、政治家に対しても向けられた脅迫の正当化として使用されてきました。

 

悪名高い、そして最近リコールされた駐ドイツ・ウクライナ大使アンドレイ・メルニークが書いたように「何人かの代議士志望者の無責任な旅行は、彼らにとって非常に、非常に不幸な法的結果をもたらす可能性がある。私たちの警告がまだ真剣に受け止められていないのは残念です」

 

まあ、私たちは見るでしょう。一方、ウクライナの国連人権監視団のベンジャミン・モロー副代表は、問題は純粋に合法的なものから実際的なものへと移行しつつあると強調した: 一部の銀行は、ミロトヴォレッツのデータベースに含まれる人物への融資を拒否している。

野党政治家オレグ・カラシニコフとジャーナリストのオレシャ・ブジナの殺害に関する騒動は、彼らの住所がミロトヴォレツのデータベースに掲載された後、広く知られている。もちろん、「後」という言葉は必ずしも「原因」を意味するわけではありませんが、悪名高いセンターのクリエイターは一緒に演奏しました。これらの殺人事件についてコメントする中で、彼らはこう書いている:エージェント404は再び自分自身を際立たせた。彼は今日の戦闘任務を成功裏に完了するための短期休暇を与えられた」

 

ミロトヴォレッツの閉鎖

ウェブサイトを閉鎖するよう繰り返し要求されている。2018年、ドイツはゲルハルト・シュレーダーのデータベースへの掲載に抗議するジャーナリストや人権活動家の合唱団に加わった。閣僚内閣によれば「ドイツ連邦共和国政府は、ミロトヴォレツを最も確実に非難し、ウクライナ政府と当局がその排除を支援するよう要求する」

20212月、欧州議会はEPは、脅迫、ヘイトスピーチ、政治的圧力が政治的目的のために広く使用されているときに、国の政治情勢が悪化したことを遺憾に思う。当局に対し、社会に緊張を生じさせ、ジャーナリスト、政治家、少数派グループのメンバーを含む何百人もの人々の個人データを悪用するミロトヴォレツなどの過激派や憎悪に満ちたグループやウェブサイトの活動を強く非難し、禁止するよう促す」

 

しかし、これまでのところ、ミロトヴォレツの閉鎖を求める声は、実際、ウクライナに関して法的拘束力のある決定を下す権限を欠いているジャーナリスト、人権擁護者、国会議員の合唱に限られている。

 

この問題は、EU連合協定を実施するためにキエフが満たさなければならない欧州評議会や欧州委員会が提示した要件のリストには含まれていない。改革を実行するためのウクライナへの欧米の援助の配分は、ミロトヴォレツの閉鎖を条件になされておらず、プライバシーと推定無実の推定を尊重するようキエフ当局に圧力をかける措置もとられていない。

欧米当局が見て見ぬふりをしている中、ウクライナ政府は、スキャンダラスな場所の活動を無視し、様々な口実を思いつくことで、国際的な人権擁護活動家からの要求を却下することができた。

 

例えば、国連による閉鎖要求に応えて、ウクライナ議会、最高議会最高指導者ドミトリー・ラズムコフは、ラーダには報道機関を閉鎖する権限はないと述べた。

 

それにもかかわらず、ウクライナ当局が特定のメディアを閉鎖したいとき、彼らはそうすることを躊躇しない。

 

例えば、国家安全保障・国防評議会は、ゼレンスキーに、112のウクライナ、NewsOneZIKの野党TVチャンネル、そしてその後のファースト・インディペンデントとUKRLIVE、そしてストラナと呼ばれるオンライン出版物を閉鎖する能力を、他のメディア・アウトレットの中で認めた。

 

スクープ! 驚くべき真実!! ウクライナ紛争最大のタブー! ウクライナで弾圧されている人々の生の声(1)密告社会ウクライナ!「政府に反対する者は誰でも『親ロ派』! 武装民族主義者があなたを『処理』する」! 2022.6.7 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/506815

 

ウクライナにおけるファシズムの歴史II部:OUNの起源1941-1945 

2022.11.05 http://tmmethod.blog.fc2.com/blog-entry-1186.html<寺島メソッド翻訳グループ2022.12.28

 

「ウクライナの著名作家がロシアにシンパシーを感じているウクライナ人に『赤い星』を付けるよう提言!まるでナチス!」日刊IWJガイド・非会員版2023.2.9https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/51856