Sewayaki's Blog

台湾

「生存を脅かす危機」発言の衝撃 

EUの「外交音痴」、中国をウンザリさせる 

似た者同士 属国の悩み

中国は今もファシズムと戦っている!

人種差別的な殲滅戦争の例 

これが人間のやることか! 

ロシアゲートこそがプーチン悪魔化の道具だった!

目撃証言がメディアの嘘を暴く  Ⅱ

目撃証言がメディアの嘘を暴く Ⅰ

地獄絵そのもの 

ガザの証言 

プーチンとトランプのアラスカでの記者会見

原爆投下80周年記念式典 

この世の地獄!

命は食にあり! 

外国人移民政策はどうあるべきか 

参政党の中身は?

甲斐正康氏 社民党公認候補 

れいわ新選組 「緊急事態条項とめろ!」 

戦争の起こる仕組みと結果について

れいわ新選組 

ジェフリー・サックス 教授

「悪事はいつかバレる」の例

玄米食のおすすめ

英国帝国主義とBBC 

西洋文明の敗北 

トランプ流「世直し」 嘘がバレつつある! 

講演「平和の地政学」 

トランプ流「世直し」 米露交渉

トランプ流「世直し」 Ⅱ 

トランプ流「世直し」開始

政権転覆の手口で他国支配の歴史を誇る国 Ⅰ

ウクライナ問題の真相を探る

キリロフ少将殺害の動機は? 

日本がヤバイ! Ⅰ 

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅱ

気候変動の宇宙物理学

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅰ

「薬物有害反応(=副作用)」について

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅱ

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅰ

欧州デジタルサービス法

「従来の“風邪”が5類感染症になる」

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

「情報戦」の時代をどう生き抜くか Ⅰ

NGOという隠れ蓑に騙されてはいけない!

農業政策から考える 

世界終末時計 Ⅱ

世界終末時計 Ⅰ

人間らしく生きるために命をかけて戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅲ 

日本と世界を救うために戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅱ

さて日本人は日本をどうする? Ⅰ 

こんな「お注射」お断り!

人類に対する重大な犯罪Ⅰ

WHOのIHR国際保健規則と「パンデミック条約」

自分の頭で考え判断する練習に Ⅱ 

「沖縄有事は日本有事!」を肌で感じるために

超過死亡 

福島原発事故から13年

「パレスチナを解放せよ!」

自分の頭で考え判断する練習に

入植、占領、民族浄化を止める運動

「オリバー・ストーン オン プーチン」 

欧米がプーチンを毛嫌いする理由

「民族浄化」Ⅲ 

「民族浄化」Ⅱ

パンデミック条約

「民族浄化」Ⅰ 

宮沢孝幸京大准教授

情報コントロールに立ち向かおう!

地球を脱ゲーム化する 

「地球文明構想」

中国を違う目で見ると…

プロパガンダとの戦い 

ゼレンスキーの実像

バイデンvsプーチン 

今こそ、西側では聞かれないアフリカの声を聞こう! 

「ウクライナ侵攻」が起きた理由  

嘘で成り立つ戦争をいつまで続けるのか? 

平和への道を指し示す人 

太郎くん、日本を救う

まだ懲りずにワクチン接種推奨? 

核汚染水の海洋投棄!

包括的な多国間主義のためのパートナーシップ 

「非常に危険!」 

原爆投下を反省しない国は歴史を繰り返す

世界が知るべき真実Ⅰ 

WHOの変身 

強欲資本主義の行き着く先 

緩衝国としての日本の安全保障を考える 

プリゴジン「反乱」?

世界の終わりを待ちながら

今こそ、和平交渉を!

ウクライナ情勢

戦争がやって来る 

事実・真実はひとつ!

「今こそ停戦を!」

「STOP!コロナワクチン」

コロナワクチンについて 

侵略者は誰?誰が誰を包囲している? 

日本の将来を託せそうな議員を紹介

動画でたどる~戦争

嘘はバレ、メッキは剥げる! 

隠しても、いつかはバレる悪事かな!続編 

隠しても、いつかはバレる悪事かな! 

死の「ピースメーカー」

アングロサクソンの歴史と日本

「世界で最初に飢えるのは日本…」

世界紛争と米ドル 

台湾有事のリアル 

戦争のやらせ方 

無用の長物=原発 

「文明の調和」演説 

日本列島が米国本土の「盾」と「矛」に!

子供へのワクチン接種を決める前に必見! 

簡単に洗脳されることの罪 

過去にも破壊計画があった!

ワクチン接種しない『努力』を!

自民党一皮むけば統一教会、二皮むけば…!

クリミア橋爆破 

誰のための何のための戦争なのか?!

「武器供与でなく停戦を!」

「文明の衝突とロシア国家哲学」

ロシア破壊のシナリオがあった! 

未来は選べる! 

プロパガンダそれとも真実 ? Ⅲ 

プロパガンダそれとも真実? Ⅱ 

ワクチン、知ることが恐い真実

「ウクライナで起こっていること」

ロシアの弱体化!

プロパガンダの魔力を無力化する

NATO vs ロシア 

プロパガンダ それとも 真実? 

ウクライナ危機について 

「ウクライナ危機について」

アゾフについて

戦争はすでに始まっていた!

和平を急げ!

ウクライナの真実 Ⅲ 

ウクライナの真実 Ⅳ

ウクライナの真実 Ⅱ 

「ウクライナの真実」

「NATO東方拡大」

ロシアとウクライナの女性たちの声

「ウクライナ危機」

ポストコロナの時代をどう生きる? 

「コロナ反撃パッケージ」?! 

日本改革のための医療経済学

ワクチンだけではコロナ対策にならない可能性について

『民主主義が後退している国』

日本のコロナ感染者激減の理由を考える

瀬戸内寂聴さん死去

衆議院選挙で見えてきたことは…

★選挙に行こう4

★選挙に行こう3

★選挙に行こう2 

★選挙に行こう! 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅵ 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅴ 

2021衆院選情報 Ⅳ   

2021衆院選情報 Ⅲ

2021年衆院選挙情報 Ⅱ

2021年衆院選挙情報 

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅱ 

情報操作?

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅰ

『Minamata』――人類の犯し続ける罪

「不朽の自由作戦」&「自由の番人作戦」

「テロとの戦い」でテロリスト倍々に!

日本に忍び寄るミサイル戦争の危機 

戦前を引きずる日本の入管行政

ウィシュマさんの死で露呈した日本の裏の顔

アフガニスタンの教訓

今からでも遅くない!

ヒロシマを蹴って《立つ鳥跡を濁す》IOC! 

小水力発電・ソーラーシェアリング

菜種油でコロナ対策?

『種苗法改正がもたらす闇』

中国・北朝鮮の脅威? 

最大の成果は「脱貧困」

「刑務所ビジネス」に終止符? 

「中国包囲」の全体像を見る

「重要土地利用規制法案」

「医療法改正案」可決・成立 

ナクバ(大災厄)から73年

自民党政権、改憲にまっしぐら 

日本をも世界をも危険にさらす五輪開催

イスラエル・パレスチナ間の不均衡な戦い 

「緊張緩和」でアジアにも世界にも平和を! 

「自民党国民投票法改正案」反対の声を!

「国民投票法改正」

「コロナ対策は自助でやれ!」

「日米共同訓練をやめてくれ!」

「国民投票法改悪」迫る! 

インド株B.1.617が日本にも! 

菅総理は対決と紛争を決意?!

欧米マスメディアが見せない世界  Ⅱ

「私が原発を止めた理由」

プーチン、ノックアウト反撃に出る! 

バイデンが大統領である理由

米中外交協議での激しいバトル

国民の命より原発マネーのほうが大事とは! 

欧米マスメディアが見せない世界Ⅰ 

国民の命の方が政治的対立より大事  スプートニクVワクチン

覇権国が地球上に残した爪痕 Ⅰ 

コロナ克服の鍵➡「無症状感染者」の発見と隔離!

米国発環境汚染 Ⅱ 遺伝子組み換え作物と除草剤/殺虫剤

自民党に末期症状が出ているが…

「分散型発電」

米国発環境汚染 Ⅰ  核実験と原発による放射能汚染

メチル水銀中毒症 マグロは危険?! 

「世界の警察官 アメリカ」の治安崩壊?!

菅氏の『つかみがね』86億円超!

「同盟国」アメリカに踊らされる日本

「ウィズ・コロナ」で大失敗! 「ゼロ・コロナ」にゴール変更を!

《連合の正体見たり枯れ神津》 

「安倍・菅政権は何によって支えられているのか」

「属国は何を押しつけられてきたか」

中村哲さんの一周忌に 2020.12.04

自民党「国民投票法改正案」

日本の種苗法改定はRCEP(自由貿易協定の一種)と関連!

種苗法改正案の審議が始まる 

コロナの抗体は時間経つと減少!!  マスクの効果

独裁政治との戦い始まる

【大阪都構想】大阪市民の大勝利が日本の地方を救う力に!

日本の首相は「権力快感おじさん」と呼ばれるポンコツ独裁者

福島原発汚染水の海洋放出、回避可能! 福島住民の声を聞け!

「核兵器禁止条約」条約発効に

危険な原発事故汚染水の海洋放出

中曽根康弘元総理合同葬問題

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅱ

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅰ

「学問の自由」は国を照らす燈台!

メディアのリスト

菅新総理の素顔 Ⅱ 

石破さんってどんな人?

石破氏排除に動いた力

「世界で最も影響力のある100人」の一人として選出されて

新総理菅義偉の素顔

SARSで17年ワクチンができないわけ

日本発PCR検査手法・検査機が海外で普及?!

「敵基地攻撃能力保有」を阻止しよう!

慰安所をつくっていた証拠あり!

新型コロナをめぐる「ニセ医学」に騙されないために

2020.8.15: 75回目の敗戦忌

ヒロシマ あの原爆投下は何だったのか?

米中関係悪化―日本の未来は?

赤恥かき捨て政治、どこまで許す?

日本に広がる「優生思想」に☐氏も感染?!

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

新型コロナの治療薬  Ⅰ

スーパーシティ特区

医療保健行政の再建

検察庁法改正案固執の裏に

検察庁法改正問題

コロナ騒動裏でショックドクトリンⅢ

トリチウム水の海洋放出についてhttps

種苗法改定-自家増殖-採種-禁止法案-

「#検察庁法改正案に抗議します」

「バカな大将、敵より怖い」Ⅲ

大学の独自判断による「医療維新」!

「馬鹿な大将、敵より怖い!」 Ⅱ

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

「種苗法改定」迫る!

パルスオキシメーターでCOVID-19感染の重症化を予測?!

“韓国の成功事例”が憎い?!

「馬鹿な大将、敵より怖い」

食生活でコロナ対策

政権がPCR検査を断固増やさない理由は

医療崩壊の懸念

中国の脅威?

新型コロナはどこから

「新型コロナウイルス情報発信」開設!

日本のコロナ対策は…?!

コロナウイルスにどう取り組むか

森友事件 闇を照らす声を聴け!

コロナ騒動裏でショックドクトリン Ⅱ

コロナ騒動裏でショックドクトリン

「iPS細胞研究費95%削減ごり押し」の動機を探る

「早期英語教育」☞日本が危ない!

コロナウイルスの「基本再生産数」

「施政方針演説」検証

イラク占領と「日本モデル」

暗殺!自衛隊に中東派遣命令!

中村哲氏は誰に殺された?

なぜ逮捕状が取り消されたのか

日本が世界に貢献できる道は、これだ!

重大決定迫る!

「日本への原発導入元祖」死去

れいわ新選組 山本太郎を追って (2)

アーマーレビー堤防で洪水対策を!

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅲ

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅱ

アベ政権のまやかしとその正体 Ⅰ

自民党のマッチポンプ

れいわ新選組 山本太郎を追って (1) 北海道

集会・言論の自由

「幸福実現党」に幽霊が!?

日本がゴミ箱になる近未来

日本と韓国の近代史! Ⅱ

日本と韓国の近代史!

米国にとって日本は何

米国は従属国の独裁を好む

戦争すれば国は弱くなるんですよ

あの二個は「人体実験」だった!

史実を認める勇気を!

「核と日本〕」を動画でたどる

日米安保で日本、経済破綻か?!

経済制裁で墓穴を掘る似たもの同士

「有志連合」って?

国民民主、改憲勢力へ鞍替えか?!

第25回参議院選挙から民意を汲み取ると

「官邸参戦?静岡に異変」

自民党の街頭演説で

自民党の街頭演説で

候補者の政策課題

参院選の主要争点にすべきは、これ doc

国民の生活苦など、鼻にもかけない自民党!

「複雑心奇形」に放射能の影響が!?

血税で欠陥機大量購入

米国のママが始めた運動が世界の潮流に!

松下電器中国の「厳正声明文」

除草剤で発癌リスク「41%増」?!

「森林経営管理法改正法案」審議中!

「種苗法改正」

憲法学の「神様」樋口陽一氏にIWJがインタビュー

古館伊知郎が訴える緊急事態条項の危うさ

アベノミクスの尻拭いを緊急事態条項で

統一した韓国と北朝鮮は機会の地だ

政治を正す方法

日米安保関係の原理原則 2

日米安保関係の原理原則 1

「アベノミクス」の偽装を暴く 3)

『維新の正体』

「 金子文子と朴烈」

「アベノミクス」の偽装を暴く 2)

小川淳也衆議院議員の演説

ベネズエラの平和と安定のために

ベネズエラ情勢

医療費削減のため安楽死

「アベノミクス」の偽装を暴く 1)

『アメリカの汚名』2)

『アメリカの汚名』1)

米中覇権交代 2)

米中覇権交代 1)

水道の「再公営化」

水道法改正が成立!

大阪日日新聞論説委員

「徴用工」と「外国人技能実習生」

爪を隠した新緊急事態条項

全国知事会が…!

沖縄米軍基地に関するデマ検証

『全土基地方式』

日本列島“不沈空母化“

『英語化は愚民化』

植民地化の言語政策

改憲勢力を動かす巨大な闇の力

集団強姦事件またもや不起訴に!

「国民の権利」を「国民の義務」に?!

原爆投下の日に

「ナチスの手口」から学んだ?!

ギャンブル依存症

北朝鮮専門の課が新設

カジノ実施法案

「災害」 と 「緊急事態条項」

KAROSHI 大国日本

「働かせホーダイ」

家庭菜園でも自家採種はできない?!

ゆがめられた政治と教育

子宮頸癌ワクチン

市民の不満爆発!

偽証・捏造・改竄

米国の軍事オプション

「教育の独立を守った!」

教育現場不当介入

「都迷惑防止条例改正」

「原発忌」

文書改ざん認める

道徳教育の教科化

マイナンバー不記載

『アメリカの汚名』

「眼横鼻直」

憲法改正より日米地位協定の改定を!

労働時間延長の偉大な効果

村本大輔氏・爆笑コント

「戦争放棄」だけが生き延びる道!

1945年を繰り返すな!

イタリアの「五つ星運動」

米国の軍事オプション

「全滅させられる訓練」!

「指揮権密約」で自衛隊は…!

「種子を支配するものが世界を制する」

「民進党分裂」に関する極秘報告書

トランプ米大統領訪日

「野党再編」と 「野党共闘」

安倍総理、国連総会で演説

衆院解散選挙 2017年10月

プーチンが北朝鮮問題を解決する

福沢諭吉 と「ブラック企業」化の関係は?

日本の学校教育の「アメリカ化」

核シェルターより「草の根 反核運動」

よみがえる亡霊

忖度を生む「内閣府の肥大化」

「日本会議の研究」

厚生省は正気か?!

公職選挙法違反の応援演説

国家ファースト

安倍内閣支持率急降下!

臨時国会の召集を!

「小さな火」が戦火に変わる

国民が戦争モードに!?

暴かれた共謀罪の正体!

「ナチス病」日本で蔓延!?

北朝鮮が核開発に固執する理由

「北朝鮮の脅威」報道

森友学園問題 国会審議を与党が妨害か!

敵基地攻撃能力の保有

先制攻撃の非現実性

森友学園の闇

「テロ等準備罪」実は「共謀罪」

水道民営化「貧乏人は水を飲むな!」?

「教育勅語」とは?

「家庭教育支援法」本当の狙い

「朝鮮戦争終結」☞「日本独立」

「沖縄ヘイトデマ」の意図

デマには真実で対抗を!

「一に辺野古、二に辺野古!」

台湾 脱原発へ!

日本の奪われた空

「逃げ切れ!日本の医療!」

『TPPのバスの終着駅は日本文明の墓場だ』

オスプレイ墜落事故

「積極的平和」の正体はこれ!

「勾留中に暴行死」 拷問?

「TPP協定」 は死語に?

世界一高い日本の選挙供託金

中村哲とアフガニスタン

泉田新潟県知事

伊方原発、ついに再稼動!

「押しつけ憲法」否定の新資料発見!

2016年8月15日

今、沖縄で 起こっていることは「鎮圧」だ!

市民運動が実った!

高江沖縄米軍基地 1)

高江沖縄米軍基地 2)

高江沖縄米軍基地 3)

「チェルノブイリ法」

「不正選挙防止」と「開票作業の観覧」

戦争反対の人のための選挙情報

自民党議員を落選させよう!(金銭疑惑)

「独裁と戦争」は「反共政策」から始まる!

「野党共闘」民進党の本気度は?!

「惨事便乗型・壊憲」に要注意!

「TPPは悪い貿易だ!」「批准してはいけない!」

原発(核湯沸かし器)の恐怖

ベルギーで自爆テロ! 原発が危ない!

「世界報道自由ランキング」

日本の市民の「反核運動」

自民党とCIAのただならぬ関係

電力小売全面自由化

「個人番号カードを申請しない」

メデ ィアのリスト

NHKへ 意見メールを!

チェルノブイリ30年目の真実と福島

緊急事態条項に警鐘!

「小学校道徳教育の驚きの実態」

日米合同委員会 =日米軍のトップ+日本の高級官僚

鳩山元総理が明かす「辺野古新基地」の真相

CV22オスプレイの横田配備

自民党政府の戦争準備

東西ドイツの実験―「過去との対決」

最悪のシナリオ「日本列島が最終処分場に」?!

「神社本庁」は  安倍内閣を支配する極右団体では?

自民党政権の目指す「緊急事態条項」

「国民洗脳マニュアル」

目を覚まそう! 「TPP 大筋合意」?!

「緊急事態条項」の危険性―――「知る」ことは「力」!

戦争に向かわせる力

積極的平和主義

国家緊急権

ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた

「世界平和」に貢献する道を選ぶのか、「共滅」に加担する道を進むのか?

「安全保障関連法」が参議院本会議で暴力的な形で強行採決!

「国民主権」を実地に移そう!

小西洋之議員「憲法奪還の戦いがこれから始まる!」

「雨垂れ石を穿つ」

自公民よ、国民は怒っている!

子孫のために取り入れさせよう

草の根サイト 「戦後70年、私は謝りたい」

山本太郎議員、国会質疑に命をかける!

Nagasaki

政権転覆の手口で他国支配の歴史を誇る国 Ⅰ

 

政権転覆の手口で他国支配の歴史を誇る国    地政学的緊張が高まるにつれ、米国は最も強力な武器を振るっている。その武器とは軍事力ではなく、自国の利益にかなうように国家や地域を再編する、洗練された政治・情報統制網である。――Brian Berletic

 

米国政府の「超兵器」!!CIAの別働隊NED(全米民主主義基金)が、アジア含め世界中で破壊活動を展開!!Washington’s Unstoppable Superweapon   筆者: Brian Berletic 出典:Internationalist 360° 2024.12.23 <記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループhttp://tmmethod.blog.fc2.com/blog-entry-2888.html   2024.12.31

 

ここ数カ月、西側諸国の報道機関全体においても、ロシアと中国の優れた軍事力を認める声が高まっている。ロシアが初めて中距離弾道ミサイル「オレシュニク」を使用したことで、ロシア(そしておそらく中国)が西側諸国の現在欠いている強力な軍事力を有していることが認められたのだ。NATOがウクライナに武器を供給し、訓練し、支援するという共同の努力にもかかわらず、ロシアの特別軍事作戦(SMO)が進行する中で、ウクライナ軍は接触線全体にわたって加速度的に後退を続けている。しかし、この新しい視座が浸透するなか、米国は依然として強力で、これまで比類のない、そして未だに対抗手段のない超兵器を保有していることを実証した。米国はその兵器を利用して、アラブ世界全体に、シリア経済とシリア・アラブ軍の両方をゆっくりと着実に空洞化させる状況を作り出し、202412月中旬に、シリアを制圧しようとする米国支援のテロリストを何年も阻止してきた両者に完全崩壊をもたらした。シリアの経済や軍隊、そして政府が崩壊しただけでなく、国連のテロ組織一覧に掲載されているテロ組織がダマスカスで権力を掌握し、シリアの路上で民族的、宗教的、政治的な反対者に対して公然と残虐行為をおこなったことを世界中の多くの人々が歓喜した。こんなことになったすべての原因は、米国当局が有する対応不可能な「超兵器」と、世界的な情報と政治空間に対するその支配力にある。


米国当局の超兵器:政治干渉、捕獲、そして統制
オレシュニク・ミサイルほど魅力的ではないが、米国当局が持つ超兵器は、実際には何倍も強力で、防御するのはさらに困難である。この兵器は、長年にわたる米国中央情報局(CIA)による政権転覆作戦として始まり、現在では全米民主主義基金(NED*)として知られる組織へと変貌を遂げた。NEDは、地球上の居住可能なすべての大陸の何百もの組織や計画、反対派組織、政党に資金を提供する子会社網 (フリーダム・ハウス、国際共和党研究所 (IRI)、全米民主研究所 (NDI)) と、関連する政府組織 (USAID*) および民間財団 (オープン・ソサエティ、オミダイア・ネットワーク) を監督している。
中東:イランとの戦争の戦場構築
近年、米国は2011年の「アラブの春」の何年も前から、扇動者の軍隊を訓練し、彼らが母国に戻り、それぞれの政府を打倒するよう指導していた。米国が支援するこれらの扇動者が作り出した政治的混乱は、同様に米国が支援する武装過激派によって利用され、政治的圧力に屈しない政府を暴力的に倒してきた。NEDのウェブサイトでは「世界中で自由を推進する」と主張しているが、その政治的干渉は国家全体、さらには地球上の地域全体を不安定化させ、破壊し、数十万人の死者と数百万人の避難民をもたらした。これらの国々に残されたものは、内部で争い続ける破綻国家、または標的となった国の最大の利益を犠牲にして米国当局の利益に完全に奉仕する従属政権に変貌し、時にはその両方が組み合わさった状態になっている。この地域自体は、この地域における米国の覇権に対する抵抗の中心であるイランとイランが支援する国々を包囲し、孤立させ、最終的には標的にして打倒することを目的とした非常に意図的な形をとっている。


ヨーロッパにおけるNED:「民主的な」ロシアの創造
もう一つの例はウクライナだ。ガーディアン紙の報道によると、独立中立のウクライナを打倒しようとする米国NED*の取り組みは2004年という早い時期に始まった、という。2014年にも同じ作戦が繰り返され、そのときは成功した。この作戦にはNED*の資金援助を受けた政治活動家だけでなく、ネオナチなどの武装過激派も参加し、キエフでは米国上院議員らが舞台に上がって彼らを応援していた。
NED*
が資金提供した政治介入によって標的国の政治的独立が損なわれる目的は、その国自体を政治的に掌握するだけでなく、その国をその地域内の他の掌握された国々とまとめ、米国の主な敵対国に対する統一戦線を形成することにある。
ヨーロッパでは、その敵とは明らかにロシアだ。デイモン・ウィルソン氏は、NED* の会長兼最高経営責任者に就任する前は、大西洋協議会の執行副会長を務めており、NATOとロシアの間の「中間地域」と呼ばれる場所の解消について語っていた。これらの「中間地域」とは、NATO とロシアの間の緩衝地帯を提供する中立国にほかならない。(…)ウクライナやモルドバ、アルメニア、ジョージアの打倒と政治的掌握は、ロシアをさらに包囲し孤立させ、NATOとロシアの間の緩衝地帯を排除し、最終的にはロシア自体を打倒し政治的に掌握することを意図している。「民主的なロシア」とは、「NED* が資金提供している組織や報道配信、機関、政党によって管理・運営され、米国とNATOが押し付けた民主主義に従属しているロシア」という意味の婉曲的な表現にすぎない。(…)

 

アジアにおけるNED:中国に対する統一戦線の構築
NED*の「アジア」ウェブページは、現在では「透明性」という幻想を支えていた財務情報開示すらすべて削除して、16か国で338以上の計画が運営されており、2023年度だけで少なくとも5170万ドルの資金が調達されている、と自慢している。NEDのこのページは、地域の選挙への関与や野党の結成、さらには分離主義の推進を公然と認めている。(…)NEDを通じて、公然と分離主義を追求する多くの組織に資金を提供している。これには、米国NEDの助成金受給者である世界ウイグル会議(WUCも含まれており、同会議はウェブサイトで「WUCは、東トルキスタンの中国占領に対する非暴力的かつ平和的な反対運動を宣言する」と公然と述べている。(…)WUCはこれを「平和的な反対運動」としておこなっている、と主張しているが、それでもその分離主義は、現在シリアに拠点を置く「東トルキスタン・イスラム運動」(ETIM)などの過激なウイグル分離主義者による暴力的なテロ行為と合致しており、国連のテロリスト一覧に掲載されているテロ組織ハヤト・タハリール・アル・シャーム(別名ジャバト・アル・ヌスラ戦線)と長年共に戦い、今や中国を標的にすることを公然と誓っている、とテレグラフ紙が最近報じた。NEDの現在の「アジア」ウェブページを見れば、その取り組みがアジア全域の個々の国の政治的掌握だけに焦点を当てているのではなく、中国に対抗する地域統一戦線の構築も目指していることが十分に明らかである。
NED*
は、「民主的統一の促進」という婉曲的な表現で次のように宣言している。(…)「具体的には、NED* とその中核機関は、対話を促進し、支援を構築し、民主主義の規範と価値観を守るための指導力の強化を促進するために、地域の主要民主主義諸国である友好諸国を支援している。また、報道機関の自由や自由で公正な選挙、デジタル面の安全保障と保護、基本的人権などの主要な民主主義の問題に関して、民主的な声を増幅し、交流を促進し、地域の連帯を強化するために活動する、民主主義と人権の活動家と擁護者の地域網を支援している」と。
これらすべては、米国NED*が、米国国務省の中国を標的とした偽情報を熱心にオウム返しする地域的な反中国運動を作り上げ、地域の住民を中国嫌いにし、同時に、ロシアに対してヨーロッパでおこなったのと同じように、中国周辺のアジア全土への米国の影響力と支配を拡大しようとしていることを認める長期的な視野のもとでのやり方である。
NED
は米国当局が持つ最大の「超兵器」である。国家の政治情報学術の領域に侵入し、占領するその能力は、世界中で米国の覇権を阻む最大の通常軍さえも回避する。NEDは世界中の国家や地域の不安定化と破壊に関与し、ロシアが設計し配備できるいかなるミサイルよりも大きな被害をもたらしている。真に多極化した世界の未来は、米国国家とウォール街のすべての兵器、特に最も広範囲で効果的な兵器から身を守ることにかかっている。
米国NEDがどのようにこれをおこなっているかの一例は、202010月にタイの視聴者を対象に開催された「Beyond BoundariesFacebookの実況配信の催しである。この催しは「中国におけるウイグル人の状況と私たちが彼らを助ける方法」と題され、元NED従業員で現在はNED*の助成金受給者である「ウイグル人権計画の対外関係担当部長」であるルイザ・グレーブ氏が出演した。その調整係には、タイ国内を狙ったNED資金による破壊活動に参加し、推進したとされる「民主化活動家」のネティウィット・チョティパットパイサル氏が含まれていた。このフェイスブック実況配信の催しの目的は、中国がタイにとって最大の貿易相手国、投資国、観光地、そしてタイ初の高速鉄道建設を含む生活基盤整備の友好国であるにもかかわらず、中国に対して受容的なタイ国民を継続的に攻撃することだった。
NED*
が資金提供している野党勢力も、進行中のタイと中国の高速鉄道計画を含む、タイと中国の協力を完全に阻止することに重点を置いている。その最も明白な例は、億万長者の野党指導者タナトーン・ジュアンルーンルアンキット氏が米国を訪問し、米国務省、NED* 傘下のフリーダム・ハウスを訪問し、アリゾナ州に拠点を置くハイパーループ・ワンの代表者と会談した後、タイに戻って中国が建設する高速鉄道計画を非難したことだ。(*このやり方は、独露間ガスパイプライン建設に反対する非難キャンペーン、完成後のパイプライン爆破を想起させます。)

(…)現在、タイでも東南アジア全域でも、中国が客観的に見てより良い未来を提供しているにもかかわらず、米国は、NEDや破壊的な政治的反対派勢力網、報道配信機関、さらには米国が支配する政党によって、依然として不当な影響力を行使しており、この地域の本来明るい未来は、2014年以前のウクライナのように不安定な立場に置かれている。
フィリピンはすでに米国によって完全に占領され、中国と対峙し、対立するために利用されており、台頭するアジアは依然として、欧州や中東と同様に地域戦争に巻き込まれる可能性に直面している。