Sewayaki's Blog

「生存を脅かす危機」発言の衝撃 

EUの「外交音痴」、中国をウンザリさせる 

似た者同士 属国の悩み

中国は今もファシズムと戦っている!

人種差別的な殲滅戦争の例 

これが人間のやることか! 

ロシアゲートこそがプーチン悪魔化の道具だった!

目撃証言がメディアの嘘を暴く  Ⅱ

目撃証言がメディアの嘘を暴く Ⅰ

地獄絵そのもの 

ガザの証言 

プーチンとトランプのアラスカでの記者会見

原爆投下80周年記念式典 

この世の地獄!

命は食にあり! 

外国人移民政策はどうあるべきか 

参政党の中身は?

甲斐正康氏 社民党公認候補 

れいわ新選組 「緊急事態条項とめろ!」 

戦争の起こる仕組みと結果について

れいわ新選組 

ジェフリー・サックス 教授

「悪事はいつかバレる」の例

玄米食のおすすめ

英国帝国主義とBBC 

西洋文明の敗北 

トランプ流「世直し」 嘘がバレつつある! 

講演「平和の地政学」 

トランプ流「世直し」 米露交渉

トランプ流「世直し」 Ⅱ 

トランプ流「世直し」開始

政権転覆の手口で他国支配の歴史を誇る国 Ⅰ

ウクライナ問題の真相を探る

キリロフ少将殺害の動機は? 

日本がヤバイ! Ⅰ 

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅱ

気候変動の宇宙物理学

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅰ

「薬物有害反応(=副作用)」について

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅱ

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅰ

欧州デジタルサービス法

「従来の“風邪”が5類感染症になる」

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

「情報戦」の時代をどう生き抜くか Ⅰ

NGOという隠れ蓑に騙されてはいけない!

農業政策から考える 

世界終末時計 Ⅱ

世界終末時計 Ⅰ

人間らしく生きるために命をかけて戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅲ 

日本と世界を救うために戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅱ

さて日本人は日本をどうする? Ⅰ 

こんな「お注射」お断り!

人類に対する重大な犯罪Ⅰ

WHOのIHR国際保健規則と「パンデミック条約」

自分の頭で考え判断する練習に Ⅱ 

「沖縄有事は日本有事!」を肌で感じるために

超過死亡 

福島原発事故から13年

「パレスチナを解放せよ!」

自分の頭で考え判断する練習に

入植、占領、民族浄化を止める運動

「オリバー・ストーン オン プーチン」 

欧米がプーチンを毛嫌いする理由

「民族浄化」Ⅲ 

「民族浄化」Ⅱ

パンデミック条約

「民族浄化」Ⅰ 

宮沢孝幸京大准教授

情報コントロールに立ち向かおう!

地球を脱ゲーム化する 

「地球文明構想」

中国を違う目で見ると…

プロパガンダとの戦い 

ゼレンスキーの実像

バイデンvsプーチン 

今こそ、西側では聞かれないアフリカの声を聞こう! 

「ウクライナ侵攻」が起きた理由  

嘘で成り立つ戦争をいつまで続けるのか? 

平和への道を指し示す人 

太郎くん、日本を救う

まだ懲りずにワクチン接種推奨? 

核汚染水の海洋投棄!

包括的な多国間主義のためのパートナーシップ 

「非常に危険!」 

原爆投下を反省しない国は歴史を繰り返す

世界が知るべき真実Ⅰ 

WHOの変身 

強欲資本主義の行き着く先 

緩衝国としての日本の安全保障を考える 

プリゴジン「反乱」?

世界の終わりを待ちながら

今こそ、和平交渉を!

ウクライナ情勢

戦争がやって来る 

事実・真実はひとつ!

「今こそ停戦を!」

「STOP!コロナワクチン」

コロナワクチンについて 

侵略者は誰?誰が誰を包囲している? 

日本の将来を託せそうな議員を紹介

動画でたどる~戦争

嘘はバレ、メッキは剥げる! 

隠しても、いつかはバレる悪事かな!続編 

隠しても、いつかはバレる悪事かな! 

死の「ピースメーカー」

アングロサクソンの歴史と日本

「世界で最初に飢えるのは日本…」

世界紛争と米ドル 

台湾有事のリアル 

戦争のやらせ方 

無用の長物=原発 

「文明の調和」演説 

日本列島が米国本土の「盾」と「矛」に!

子供へのワクチン接種を決める前に必見! 

簡単に洗脳されることの罪 

過去にも破壊計画があった!

ワクチン接種しない『努力』を!

自民党一皮むけば統一教会、二皮むけば…!

クリミア橋爆破 

誰のための何のための戦争なのか?!

「武器供与でなく停戦を!」

「文明の衝突とロシア国家哲学」

ロシア破壊のシナリオがあった! 

未来は選べる! 

プロパガンダそれとも真実 ? Ⅲ 

プロパガンダそれとも真実? Ⅱ 

ワクチン、知ることが恐い真実

「ウクライナで起こっていること」

ロシアの弱体化!

プロパガンダの魔力を無力化する

NATO vs ロシア 

プロパガンダ それとも 真実? 

ウクライナ危機について 

「ウクライナ危機について」

アゾフについて

戦争はすでに始まっていた!

和平を急げ!

ウクライナの真実 Ⅲ 

ウクライナの真実 Ⅳ

ウクライナの真実 Ⅱ 

「ウクライナの真実」

「NATO東方拡大」

ロシアとウクライナの女性たちの声

「ウクライナ危機」

ポストコロナの時代をどう生きる? 

「コロナ反撃パッケージ」?! 

日本改革のための医療経済学

ワクチンだけではコロナ対策にならない可能性について

『民主主義が後退している国』

日本のコロナ感染者激減の理由を考える

瀬戸内寂聴さん死去

衆議院選挙で見えてきたことは…

★選挙に行こう4

★選挙に行こう3

★選挙に行こう2 

★選挙に行こう! 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅵ 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅴ 

2021衆院選情報 Ⅳ   

2021衆院選情報 Ⅲ

2021年衆院選挙情報 Ⅱ

2021年衆院選挙情報 

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅱ 

情報操作?

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅰ

『Minamata』――人類の犯し続ける罪

「不朽の自由作戦」&「自由の番人作戦」

「テロとの戦い」でテロリスト倍々に!

日本に忍び寄るミサイル戦争の危機 

戦前を引きずる日本の入管行政

ウィシュマさんの死で露呈した日本の裏の顔

アフガニスタンの教訓

今からでも遅くない!

ヒロシマを蹴って《立つ鳥跡を濁す》IOC! 

小水力発電・ソーラーシェアリング

菜種油でコロナ対策?

『種苗法改正がもたらす闇』

中国・北朝鮮の脅威? 

最大の成果は「脱貧困」

「刑務所ビジネス」に終止符? 

「中国包囲」の全体像を見る

「重要土地利用規制法案」

「医療法改正案」可決・成立 

ナクバ(大災厄)から73年

自民党政権、改憲にまっしぐら 

日本をも世界をも危険にさらす五輪開催

イスラエル・パレスチナ間の不均衡な戦い 

「緊張緩和」でアジアにも世界にも平和を! 

「自民党国民投票法改正案」反対の声を!

「国民投票法改正」

「コロナ対策は自助でやれ!」

「日米共同訓練をやめてくれ!」

「国民投票法改悪」迫る! 

インド株B.1.617が日本にも! 

菅総理は対決と紛争を決意?!

欧米マスメディアが見せない世界  Ⅱ

「私が原発を止めた理由」

プーチン、ノックアウト反撃に出る! 

バイデンが大統領である理由

米中外交協議での激しいバトル

国民の命より原発マネーのほうが大事とは! 

欧米マスメディアが見せない世界Ⅰ 

国民の命の方が政治的対立より大事  スプートニクVワクチン

覇権国が地球上に残した爪痕 Ⅰ 

コロナ克服の鍵➡「無症状感染者」の発見と隔離!

米国発環境汚染 Ⅱ 遺伝子組み換え作物と除草剤/殺虫剤

自民党に末期症状が出ているが…

「分散型発電」

米国発環境汚染 Ⅰ  核実験と原発による放射能汚染

メチル水銀中毒症 マグロは危険?! 

「世界の警察官 アメリカ」の治安崩壊?!

菅氏の『つかみがね』86億円超!

「同盟国」アメリカに踊らされる日本

「ウィズ・コロナ」で大失敗! 「ゼロ・コロナ」にゴール変更を!

《連合の正体見たり枯れ神津》 

「安倍・菅政権は何によって支えられているのか」

「属国は何を押しつけられてきたか」

中村哲さんの一周忌に 2020.12.04

自民党「国民投票法改正案」

日本の種苗法改定はRCEP(自由貿易協定の一種)と関連!

種苗法改正案の審議が始まる 

コロナの抗体は時間経つと減少!!  マスクの効果

独裁政治との戦い始まる

【大阪都構想】大阪市民の大勝利が日本の地方を救う力に!

日本の首相は「権力快感おじさん」と呼ばれるポンコツ独裁者

福島原発汚染水の海洋放出、回避可能! 福島住民の声を聞け!

「核兵器禁止条約」条約発効に

危険な原発事故汚染水の海洋放出

中曽根康弘元総理合同葬問題

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅱ

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅰ

「学問の自由」は国を照らす燈台!

メディアのリスト

菅新総理の素顔 Ⅱ 

石破さんってどんな人?

石破氏排除に動いた力

「世界で最も影響力のある100人」の一人として選出されて

新総理菅義偉の素顔

SARSで17年ワクチンができないわけ

日本発PCR検査手法・検査機が海外で普及?!

「敵基地攻撃能力保有」を阻止しよう!

慰安所をつくっていた証拠あり!

新型コロナをめぐる「ニセ医学」に騙されないために

2020.8.15: 75回目の敗戦忌

ヒロシマ あの原爆投下は何だったのか?

米中関係悪化―日本の未来は?

赤恥かき捨て政治、どこまで許す?

日本に広がる「優生思想」に☐氏も感染?!

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

新型コロナの治療薬  Ⅰ

スーパーシティ特区

医療保健行政の再建

検察庁法改正案固執の裏に

検察庁法改正問題

コロナ騒動裏でショックドクトリンⅢ

トリチウム水の海洋放出についてhttps

種苗法改定-自家増殖-採種-禁止法案-

「#検察庁法改正案に抗議します」

「バカな大将、敵より怖い」Ⅲ

大学の独自判断による「医療維新」!

「馬鹿な大将、敵より怖い!」 Ⅱ

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

「種苗法改定」迫る!

パルスオキシメーターでCOVID-19感染の重症化を予測?!

“韓国の成功事例”が憎い?!

「馬鹿な大将、敵より怖い」

食生活でコロナ対策

政権がPCR検査を断固増やさない理由は

医療崩壊の懸念

中国の脅威?

新型コロナはどこから

「新型コロナウイルス情報発信」開設!

日本のコロナ対策は…?!

コロナウイルスにどう取り組むか

森友事件 闇を照らす声を聴け!

コロナ騒動裏でショックドクトリン Ⅱ

コロナ騒動裏でショックドクトリン

「iPS細胞研究費95%削減ごり押し」の動機を探る

「早期英語教育」☞日本が危ない!

コロナウイルスの「基本再生産数」

「施政方針演説」検証

イラク占領と「日本モデル」

暗殺!自衛隊に中東派遣命令!

中村哲氏は誰に殺された?

なぜ逮捕状が取り消されたのか

日本が世界に貢献できる道は、これだ!

重大決定迫る!

「日本への原発導入元祖」死去

れいわ新選組 山本太郎を追って (2)

アーマーレビー堤防で洪水対策を!

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅲ

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅱ

アベ政権のまやかしとその正体 Ⅰ

自民党のマッチポンプ

れいわ新選組 山本太郎を追って (1) 北海道

集会・言論の自由

「幸福実現党」に幽霊が!?

日本がゴミ箱になる近未来

日本と韓国の近代史! Ⅱ

日本と韓国の近代史!

米国にとって日本は何

米国は従属国の独裁を好む

戦争すれば国は弱くなるんですよ

あの二個は「人体実験」だった!

史実を認める勇気を!

「核と日本〕」を動画でたどる

日米安保で日本、経済破綻か?!

経済制裁で墓穴を掘る似たもの同士

「有志連合」って?

国民民主、改憲勢力へ鞍替えか?!

第25回参議院選挙から民意を汲み取ると

「官邸参戦?静岡に異変」

自民党の街頭演説で

自民党の街頭演説で

候補者の政策課題

参院選の主要争点にすべきは、これ doc

国民の生活苦など、鼻にもかけない自民党!

「複雑心奇形」に放射能の影響が!?

血税で欠陥機大量購入

米国のママが始めた運動が世界の潮流に!

松下電器中国の「厳正声明文」

除草剤で発癌リスク「41%増」?!

「森林経営管理法改正法案」審議中!

「種苗法改正」

憲法学の「神様」樋口陽一氏にIWJがインタビュー

古館伊知郎が訴える緊急事態条項の危うさ

アベノミクスの尻拭いを緊急事態条項で

統一した韓国と北朝鮮は機会の地だ

政治を正す方法

日米安保関係の原理原則 2

日米安保関係の原理原則 1

「アベノミクス」の偽装を暴く 3)

『維新の正体』

「 金子文子と朴烈」

「アベノミクス」の偽装を暴く 2)

小川淳也衆議院議員の演説

ベネズエラの平和と安定のために

ベネズエラ情勢

医療費削減のため安楽死

「アベノミクス」の偽装を暴く 1)

『アメリカの汚名』2)

『アメリカの汚名』1)

米中覇権交代 2)

米中覇権交代 1)

水道の「再公営化」

水道法改正が成立!

大阪日日新聞論説委員

「徴用工」と「外国人技能実習生」

爪を隠した新緊急事態条項

全国知事会が…!

沖縄米軍基地に関するデマ検証

『全土基地方式』

日本列島“不沈空母化“

『英語化は愚民化』

植民地化の言語政策

改憲勢力を動かす巨大な闇の力

集団強姦事件またもや不起訴に!

「国民の権利」を「国民の義務」に?!

原爆投下の日に

「ナチスの手口」から学んだ?!

ギャンブル依存症

北朝鮮専門の課が新設

カジノ実施法案

「災害」 と 「緊急事態条項」

KAROSHI 大国日本

「働かせホーダイ」

家庭菜園でも自家採種はできない?!

ゆがめられた政治と教育

子宮頸癌ワクチン

市民の不満爆発!

偽証・捏造・改竄

米国の軍事オプション

「教育の独立を守った!」

教育現場不当介入

「都迷惑防止条例改正」

「原発忌」

文書改ざん認める

道徳教育の教科化

マイナンバー不記載

『アメリカの汚名』

「眼横鼻直」

憲法改正より日米地位協定の改定を!

労働時間延長の偉大な効果

村本大輔氏・爆笑コント

「戦争放棄」だけが生き延びる道!

1945年を繰り返すな!

イタリアの「五つ星運動」

米国の軍事オプション

「全滅させられる訓練」!

「指揮権密約」で自衛隊は…!

「種子を支配するものが世界を制する」

「民進党分裂」に関する極秘報告書

トランプ米大統領訪日

「野党再編」と 「野党共闘」

安倍総理、国連総会で演説

衆院解散選挙 2017年10月

プーチンが北朝鮮問題を解決する

福沢諭吉 と「ブラック企業」化の関係は?

日本の学校教育の「アメリカ化」

核シェルターより「草の根 反核運動」

よみがえる亡霊

忖度を生む「内閣府の肥大化」

「日本会議の研究」

厚生省は正気か?!

公職選挙法違反の応援演説

国家ファースト

安倍内閣支持率急降下!

臨時国会の召集を!

「小さな火」が戦火に変わる

国民が戦争モードに!?

暴かれた共謀罪の正体!

「ナチス病」日本で蔓延!?

北朝鮮が核開発に固執する理由

「北朝鮮の脅威」報道

森友学園問題 国会審議を与党が妨害か!

敵基地攻撃能力の保有

先制攻撃の非現実性

森友学園の闇

「テロ等準備罪」実は「共謀罪」

水道民営化「貧乏人は水を飲むな!」?

「教育勅語」とは?

「家庭教育支援法」本当の狙い

「朝鮮戦争終結」☞「日本独立」

「沖縄ヘイトデマ」の意図

デマには真実で対抗を!

「一に辺野古、二に辺野古!」

台湾 脱原発へ!

日本の奪われた空

「逃げ切れ!日本の医療!」

『TPPのバスの終着駅は日本文明の墓場だ』

オスプレイ墜落事故

「積極的平和」の正体はこれ!

「勾留中に暴行死」 拷問?

「TPP協定」 は死語に?

世界一高い日本の選挙供託金

中村哲とアフガニスタン

泉田新潟県知事

伊方原発、ついに再稼動!

「押しつけ憲法」否定の新資料発見!

2016年8月15日

今、沖縄で 起こっていることは「鎮圧」だ!

市民運動が実った!

高江沖縄米軍基地 1)

高江沖縄米軍基地 2)

高江沖縄米軍基地 3)

「チェルノブイリ法」

「不正選挙防止」と「開票作業の観覧」

戦争反対の人のための選挙情報

自民党議員を落選させよう!(金銭疑惑)

「独裁と戦争」は「反共政策」から始まる!

「野党共闘」民進党の本気度は?!

「惨事便乗型・壊憲」に要注意!

「TPPは悪い貿易だ!」「批准してはいけない!」

原発(核湯沸かし器)の恐怖

ベルギーで自爆テロ! 原発が危ない!

「世界報道自由ランキング」

日本の市民の「反核運動」

自民党とCIAのただならぬ関係

電力小売全面自由化

「個人番号カードを申請しない」

メデ ィアのリスト

NHKへ 意見メールを!

チェルノブイリ30年目の真実と福島

緊急事態条項に警鐘!

「小学校道徳教育の驚きの実態」

日米合同委員会 =日米軍のトップ+日本の高級官僚

鳩山元総理が明かす「辺野古新基地」の真相

CV22オスプレイの横田配備

自民党政府の戦争準備

東西ドイツの実験―「過去との対決」

最悪のシナリオ「日本列島が最終処分場に」?!

「神社本庁」は  安倍内閣を支配する極右団体では?

自民党政権の目指す「緊急事態条項」

「国民洗脳マニュアル」

目を覚まそう! 「TPP 大筋合意」?!

「緊急事態条項」の危険性―――「知る」ことは「力」!

戦争に向かわせる力

積極的平和主義

国家緊急権

ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた

「世界平和」に貢献する道を選ぶのか、「共滅」に加担する道を進むのか?

「安全保障関連法」が参議院本会議で暴力的な形で強行採決!

「国民主権」を実地に移そう!

小西洋之議員「憲法奪還の戦いがこれから始まる!」

「雨垂れ石を穿つ」

自公民よ、国民は怒っている!

子孫のために取り入れさせよう

草の根サイト 「戦後70年、私は謝りたい」

山本太郎議員、国会質疑に命をかける!

Nagasaki

目撃証言がメディアの嘘を暴く  Ⅱ

 

目撃証言がメディアの嘘を暴く   Ⅱ

 

内部告発者が明かすガザの衝撃真実   2025.09.04 グレン・ディーセン教授  日本語で読む ドイツ語版動画 https://www.youtube.com/watch?v=Q3r15Actg0M

【アンソニー・アギラールは、アメリカ陸軍の退役中佐であり、グリーンベレー特殊部隊の隊員として、アフガニスタン、イラク、シリア、ヨルダン、フィリピン、タイ、マレーシア、カンボジア、ベトナム、カザフスタン、タジキスタンで25年間にわたり戦闘歩兵将校として勤務しました。アギラールは、ガザ人道財団(GHF)の支援請負業者として活動し、ガザでのジェノサイドを実行するイスラエル国防軍(IDF)を支援しています。】

アンソニー・アギラール氏:(…)私がGHFガザ人道財団に雇われたとき、財団の下で実際にイスラエルとガザで人道支援を行っている2つの契約団体がありました。一つはセーフリーチソリューションズで、その下にUGソリューションズという会社があり、食料の配達とその安全確保のための武装警備を担当していました。

私はUGソリューションズにセキュリティ契約者として雇われ、食料配達や配布拠点の警備を担当しました。GHFガザ人道財団が国連の全ての活動を引き継ぎ、地域社会を基盤とした食料配布を行う、つまり国連が行っていたことをすべて提供する、と説明されました。私たちは、イスラエル政府によって国連の立ち入りが阻止されていたため、ガザに入り国連の代わりを務めることになると告げられました。

最初の印象や考えとして、私は本当に、必死に食べ物を必要としている人々に食料を提供することに関わりたいと思いました。その時点で、ガザの人々が飢えていて、支援が必要であり、食料や水、粉 ミルク、社会が機能するために必要なあらゆるものを持ち込むことが絶対的に求められている、ということに疑いの余地はありませんでした。しかし、それらは持ち込まれていませんでした。

(…)一方で、GHFガザ人道財団やIDFイスラエル国防軍は、経験豊富な戦闘カメラマンや記者――過去に非常に暴力的で危険な状況を生き延びてきた人々――の立ち入りを「安全ではない」という理由で認めません。しかし、GHFガザ人道財団はインターネットのインフルエンサーを招き入れます。だからこそ、世界はこの点について非常に厳しく批判的に見つめ直す必要があると思います。ある組織や占領者、あるいはGHFのような占領の道具が、記者や偏りのないメディアの立ち入りを拒否する場合、私たちは本当に何が起きているのかについて非常に懸念すべきです。抑圧者がメディアの立ち入りを許さないのは、専制的で抑圧的な行動の典型 的な兆候です。それは専制政治の特徴であり、世界はそのことを懸念すべきです。

(…*GHFガザ人道財団の食料配達や配布拠点は)南部には四つしかなく、五つはありません。五つあったことは一度もありません。そして今の運用方法では、すべてのパレスチナ人をこの収容所に集めるための集中拠点として機能しています。人道支援、つまり私たちが持ち込んでいた実際の食料について言えば、私たちが持ち込んでいたのは乾燥食品だけでした。(…)持ち込まれるのは、水がなければ調理できない乾燥食品だけであり、人々はこれらの場所に来ても、何も得られません。これがこの作戦の第一段階です

さて、GHF意図的に計画された作戦を持っていました。私はその裏側を見て、それが意図的であることに気づきました。

(…)つまり、GHFガザ人道財団は今や強制収容所――南部にある2.7キロメートルの強制収容所を建設し、すべてのパレスチナ人がそこに移され、生き延びることになるのです。私は「生活する」とは言いません。「生き延びる」と言います。水道も電気もなく、下水道がないために汚水が垂れ流しになっています。南部に残っている唯一の病院であるナセル病院も、先週戦車の砲弾とミサイルで攻撃されましたので、病院はありません。(…)人間、つまり市民に保障されているはずの、食料、水、宗教的サービス、教育、医療、これらすべてが彼らから奪われています。そして、これは偶然ではありません。意図的にこう設計されたのです

GHFガザ人道財団は、IDF(イスラエル国防軍)をクライアントとし、営利目的の数億ドル規模の契約を通じて、アメリカは税金をこの事業に投入し、今や民間企業がパレスチナ人全体の集約と、彼らがゆっくりと絶滅に至るまでの責任を負うことになっています。(…)それは数週間、数ヶ月、数年後の話ではなく、まさに今、現実に起きていることです。アメリカで感謝祭や年末の祝日を迎える前に、もし私たちが世界として、コミュニティとして、国際社会として行動しなければ、パレスチナとパレスチナ人は存在しなくなってしまうでしょう。私たちは、世界が見守る中で進行しているジェノサイドの瀬戸際に立たされているのです。

(…)UGソリューションズがガザで担当している警備契約の責任者は、自称クリスチャンシオニストであり、「インフィデルズモーターサイクルクラブ」という組織の全国会長です。このクラブはジハードとの戦いを掲げ、すべてのムスリムの殲滅を要求しています。それがガザで人道支援を運営している組織です――食料も水も提供せず、パレスチナ人がその施設で殺され、虐殺されるのを許し、今や強制収容所の運営を任されている組織です。ですから、GHFガザ人道財団を見れば、それは過激派組織であり、宗教的過激派組織であり、アメリカ政府から資金提供を受けている――つまり、クライアントという名目で資金が与えられているのです。つまり、アメリカのドルが、外国政府のクライアントである企業に流れ、今やジェノサイドのあらゆる側面――戦争犯罪や、住民を生き残れないほど追い出すこと――に公然と、明確に関与しているのです。(…)

イスラエル政府とIDF(イスラエル国防軍)――IDFだけでなくイスラエル政府も――は、ガザの人々、パレスチナ人を非人間化しようと多大な手段を講じてきました。「パレスチナ人は本物ではない、存在しない、実在しない、彼らは人間ではなく動物であり、テロリストであり、全員がハマスであり、全員が悪だ」と世界に納得させようとしているのです。(…)イスラエルとIDFは、そうした物語を通じて人々を非人間化するために多大な努力をしてきており、その物語は毎日繰り返し流されています。(…)何千人ものパレスチナ人が、わずかな食料を手に入れるために一つの場所に殺到し、這いつくばって食べ物を求めて懇願します。遅れて到着した場合、地面に這いつくばって残っている食べ物のかけらを拾わなければなりません。彼らは、手に入る食料を何でも懇願しなければならないのです。そして、そこに着いて水を求めても水がないとき、IDFは非人間化の設計プロセスの一部となっています。彼らはその一部なのです。では、IDFはガザの民間人をどのように扱っているのでしょうか?まるで彼らの命が重要でないかのように扱っています。IDFは民間人に発砲します。機関銃や戦車砲、砲撃、迫撃砲で、飢えた非武装の民間人の群衆に向かって発砲し、群衆を制御しようとします。それは非人道的です。それは非人道的であるだけでなく、ジュネーブ条約の規定に明確に違反しています。

そして、UG リューションズの契約者、SRSの契約者、ガザにいるGHFもそれに関与しています。UGソリューションズの職員は、IDF(イスラエル国防軍)のエスカレーションオブフォース(武力行使段階的拡大)手法を採用しています。つまり、話さない、コミュニケーションしない、撃つ」というものです。(…)そして残念ながら、アメリカ、つまりアメリカ合衆国も毎日その非人間化のプロセスに加担していると言わざるを得ません。

(…)「すべてのパレスチナ人がハマスだ」という認識――それが非人間化の一部なんです。それが、住民全体を非人間化するための語り口であり、すべての少年、少 女、男性、女性、子ども、高齢者、そしてその間のすべての人がハマスだとされている。でも、それ は明らかに事実ではありません。しかし、「全員死ななければならない、彼らは全員ハマスだ、地上から消し去れ、最初からやり直せ、すべてのパレスチナ人をここから追い出せ――殺すか追放するかだ」という認識は、定義上、民族浄化です。

(…)それは意図的なものでした。だから、3月から4月、5月、6月、7月、8月、そして今9月に至るまでの設計とその進行を見れば、彼らが計画を持ち、それを実行しているという事実が意図を示しています。それは明らかに意図的です。そこには偶然など一切ありません。飢餓、飢饉、強制移動、無差別な殺戮――これらは戦争の不幸な側面などではありません。信じてください、私は多くの戦争を経験してきました。私が戦ったどの戦争でも、標的や民間人に対する完全な無視や、民間人の人間性に対する完全な無関心など、決してありませんでした。本当に、一度もありません。(…)

そして、「戦争にはルールなんてない」「戦争中に子供を撃って殺した」と言う退役軍人がいれば、その人たちは現役に戻され、軍法会議にかけられ、レブンワース刑務所に送られるべきです。なぜなら、それは戦争犯罪だからです。イスラエルはジュネーブ条約の議定書に署名しています。言い訳は通用しません。それは意図的であり、計画的です。最高指導層から行われていることは、戦争犯罪であり、人道に対する罪であり、武力紛争法(LOAC)や陸戦法規の違反です。これは明白です。世界は行動を起こさなければなりません。国際社会が行動しなければ、これからも同じことが続くでしょう。イスラエルは止めるつもりがありません。

(…)すべてがハマスのせいです。(…)誰かが食料を拾おうとして撃たれたら「食料を拾っていたが、その様子がハマスのようだった」と言うのです。ハマスが食料を拾うような格好で食料を拾っていた、と。馬鹿げています。残念ながら、長い間、世界はそれを信じてきました。アメリカの高官であるマイクハッカビー大使や特使のウィトコフ氏のような人々も同じことを繰り返しています。「飢餓なんてない。飢饉なんてない。彼らが爆撃されたり撃たれたりしているのはハマスのせいだ。ハマスがやった。ハマスがこれをした、あれをした」と。

しかし、私が現地にいた間、私は一つの場所だけで働いていたわけではありません。四つの拠点すべてで働き、配給や配送にも携わりました。両方の作戦指令所でも時間を過ごし、四つの配給拠点すべてでも時間を過ごしました。すべてのルートを運転して回りましたが、一度も武装した人を見たことはありませんでした。(…)私は各現場で配給のす べてのローテーションに立ち会い、最初から最後まで全てを見てきましたが、脅威を感じたことはありませんでした。ですから、「みんながハマスだ」という認識は嘘です。「飢餓はない、飢饉は起きていない」という認識も嘘です。「水は必要ない、ガザには水がある」という考えも嘘です。世界はこれらの嘘に目を覚まし、もし目覚めるのが遅すぎれば、その証拠は実際の惨事として現れることを理解しなければなりません。

パレスチナ人はもういなくなってしまうでしょう。私は本当に、本当に心配しています。なぜなら、「ギデオンの戦車2作戦」は本来9月末まで始まらないはずで、追加で6万人のイスラエル国防軍予備 役の招集と訓練が予定されていました。しかし、その予定が8月末に前倒しされました。「ギデオンの戦車2作戦」はすでに始まっています。爆撃作戦や、ネツェリム回廊の北側から南ガザ市へと戦車が進軍していることそれはすでに起きており、今も進行中です。9月末までにはこの作戦は完了するでしょう。なぜなら、南からだけでなく、北からも追加の部隊を投入して進軍しているからです。

(…)彼らはガザ市に入り、すべての通りを一掃するつもりです。実際にそうしています。私が恐れているのは、9月中旬から下旬には、私や他の人たちが「だから言っただろう」と言うことになることです。そして、その時にはもう遅いでしょう。なぜなら、パレスチナ人は誰も残っていないからです。ですから、私たちが行動を起こす時間は残り少なくなっています。そして、それはまさに現実であり、私たちの生きている間に、現代のホロコーストを目の当たりにすることになるでしょう。現代のジェノサイドを目撃することになるでしょう。世界中の目の前で、100万人以上、200万人以上の人々が殺されるのを目撃することになるのです。

そして、それが起こり得ないと思う人がいるなら、私はこう尋ねたいです。現代社会の歴史の中でも、私の祖父母はそれを経験しました。私の祖父母は第二次世界大戦が起きたときに生きていました。ワルシャワ、ポーランドのゲットーが統合され、そして追放されたときです。200万人以上の人々がゲットーに集められ、わずか1週間で組織的に追放されたのです。残り数か月の間に200万人もの人々にそれが起こらないと思うのでしょうか?起こります。起こり得ます。そして、実際に起きています。私たちは自分たちの歴史を一世代遡るだけで、それが現実であることを知ることができます。私たちは、画像や報道、爆撃、死、そして目の前で記者が殺される様子を見るだけで、それが現実であることを理解できます。

もし私たちがすぐに行動を起こさなければ、国際社会として歴史の誤った側に立つことになります。なぜなら、知らなかったとは言えないからです。見なかったとは言えません。気づかなかったとは言えません。私たちは知っています。私た ちは気づいています。私たちは見ています。しかし、何もしていません。

(…)私の軍隊での経験から言うと、ファルージャを見たとき、これ以上ひどいものはないだろうと思いましたイラクのファルージャです。そして、ISISをイラク北部からシリアに追い出した後のモスルを見て、その時も「これ以上ひどいものはないだろう」と思いました。そしてシリアでは、ラッカを通ったとき、大きな戦闘や爆撃があり、ISISが撤退する際に多くのものを破壊しました。しかし、私がガザで目撃した破壊の規模や、まさに絶対的な壊滅には、何も、何も比べものになりません。そして、彼らは建物を爆撃するだけではありませんあなたも映像や写真で見たことがあるでしょう、瓦礫の山が広がっていますかつて都市があった場所、10階、15階建ての建物やアパートがあった場所が、今ではただの瓦礫の山になっています。

(…)「かもしれない」とか「たぶん」とか、そういう曖昧な言い方はやめて、実行してください。非難するのです、非難、非難、非 ——追放と飢餓を非難してください。非難してください。それを非難し、国連が再び現地に入り、400カ所の拠点を運営再建できるように要求してください。GHFガザ人道財団は廃止すべきです。今後何かの一部 であってはなりません。GHFは小規模な人道支援活動ですらなく、まったく人道的ではありません。それは追放の一部です。それが餌です。餌であり罠です。GHFを排除してください。国連を呼び戻してください。世界が一丸となって——すべての国が——団結して要求するように求めてください。

(二国家解決案などについての)議論は絶対に必要ですが、今はまず虐殺や強制移住、飢餓を止めなければ、どんな議論も意味を持ちません。

神に誓って言います、世界中に伝えます。9月には、認めるべきパレスチナ国家は存在しなくなっているでしょう。9月下旬には、戦うべきパレスチナ人もいなくなっているでしょう。本当にそうなります。そしてそれはパレスチナ人だけの問題ではありません。世界全体の問題です。ガザで起きていることに、私たちの政府が目を背けている――世界中の政府が――その現実を想像してください。こうしたことは、あなたが住んでいる場所でも起こり得るのです。それが遠い異国の出来事だと思っているすべてのアメリカ人へ――一度ジェノサイドが常態化し、飢餓、追放、無差別な殺戮が当たり前になれば、それはやがてやってきます。あなたの身近な地域にもやってきます。

私の言葉を覚えておいてください。そして、アメリカ人やその他この問題に関わっている人々へ――もし今起きていることのせいで、私たちがイスラエルのためにより大きな戦争に巻き込まれ、私たち自身がその一部となった結果、アメリカの兵士たちが星条旗に包まれた棺で帰国することになったとき、「知らなかった」とは言わないでください。「何かできたらよかったのに」とも言わないでください。黄色いリボンをドアに飾って兵士たちを応援しているふりをしないでください。今、あなたにはそれを防ぐためにできることがあるのです。

(…私は)誰かに支援されているわけでもありません。スポンサーもいません。メディア会社もありません。広報担当もいません。弁護士もいません。ただ真実があるだけです――それは、特に真実を求めていたわけではない私が、実際に現場に行って、真実が目の前に突きつけられたということですそして、それは無視できません。だからこそ、私が今こうして声を上げているのは……道徳的な義務なのです。道徳的な義務です。

人間の物語を共有する機会を与えてくれて、ありがとうございます。これはパレスチナ人やガザ、イスラエルだけの物語ではありません。人間性が問われているのです。パレスチナは私たち人類社会の鏡であり、今、私たちはその鏡を見つめています。そして、その姿は決して良いものではありません。