Sewayaki's Blog

基本権の死

制裁

制裁

岐路に立つ

基地は日本を守るのか

核の話をしよう! Ⅱ 

イラン戦争に関する間違った質問

核の話をしよう! Ⅰ 

イラン・イスラム共和国について 

ナチスドイツに打ち勝った国について 

日本よ!永遠の駒よ!

調査文書公開!

「思いやりワクチン」

賢者が示す日本の未来 

平和主義から軍事拠点に転換する日本

台湾

「生存を脅かす危機」発言の衝撃 

EUの「外交音痴」、中国をウンザリさせる 

似た者同士 属国の悩み

中国は今もファシズムと戦っている!

人種差別的な殲滅戦争の例 

これが人間のやることか! 

ロシアゲートこそがプーチン悪魔化の道具だった!

目撃証言がメディアの嘘を暴く  Ⅱ

目撃証言がメディアの嘘を暴く Ⅰ

地獄絵そのもの 

ガザの証言 

プーチンとトランプのアラスカでの記者会見

原爆投下80周年記念式典 

この世の地獄!

命は食にあり! 

外国人移民政策はどうあるべきか 

参政党の中身は?

甲斐正康氏 社民党公認候補 

れいわ新選組 「緊急事態条項とめろ!」 

戦争の起こる仕組みと結果について

れいわ新選組 

ジェフリー・サックス 教授

「悪事はいつかバレる」の例

玄米食のおすすめ

英国帝国主義とBBC 

西洋文明の敗北 

トランプ流「世直し」 嘘がバレつつある! 

講演「平和の地政学」 

トランプ流「世直し」 米露交渉

トランプ流「世直し」 Ⅱ 

トランプ流「世直し」開始

政権転覆の手口で他国支配の歴史を誇る国 Ⅰ

ウクライナ問題の真相を探る

キリロフ少将殺害の動機は? 

日本がヤバイ! Ⅰ 

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅱ

気候変動の宇宙物理学

「陰謀論者」による陰謀探査報告 Ⅰ

「薬物有害反応(=副作用)」について

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅱ

嘘と無知が積み重なり核の脅威に Ⅰ

欧州デジタルサービス法

「従来の“風邪”が5類感染症になる」

「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」

「情報戦」の時代をどう生き抜くか Ⅰ

NGOという隠れ蓑に騙されてはいけない!

農業政策から考える 

世界終末時計 Ⅱ

世界終末時計 Ⅰ

人間らしく生きるために命をかけて戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅲ 

日本と世界を救うために戦う人々

さて日本人は日本をどうする? Ⅱ

さて日本人は日本をどうする? Ⅰ 

こんな「お注射」お断り!

人類に対する重大な犯罪Ⅰ

WHOのIHR国際保健規則と「パンデミック条約」

自分の頭で考え判断する練習に Ⅱ 

「沖縄有事は日本有事!」を肌で感じるために

超過死亡 

福島原発事故から13年

「パレスチナを解放せよ!」

自分の頭で考え判断する練習に

入植、占領、民族浄化を止める運動

「オリバー・ストーン オン プーチン」 

欧米がプーチンを毛嫌いする理由

「民族浄化」Ⅲ 

「民族浄化」Ⅱ

パンデミック条約

「民族浄化」Ⅰ 

宮沢孝幸京大准教授

情報コントロールに立ち向かおう!

地球を脱ゲーム化する 

「地球文明構想」

中国を違う目で見ると…

プロパガンダとの戦い 

ゼレンスキーの実像

バイデンvsプーチン 

今こそ、西側では聞かれないアフリカの声を聞こう! 

「ウクライナ侵攻」が起きた理由  

嘘で成り立つ戦争をいつまで続けるのか? 

平和への道を指し示す人 

太郎くん、日本を救う

まだ懲りずにワクチン接種推奨? 

核汚染水の海洋投棄!

包括的な多国間主義のためのパートナーシップ 

「非常に危険!」 

原爆投下を反省しない国は歴史を繰り返す

世界が知るべき真実Ⅰ 

WHOの変身 

強欲資本主義の行き着く先 

緩衝国としての日本の安全保障を考える 

プリゴジン「反乱」?

世界の終わりを待ちながら

今こそ、和平交渉を!

ウクライナ情勢

戦争がやって来る 

事実・真実はひとつ!

「今こそ停戦を!」

「STOP!コロナワクチン」

コロナワクチンについて 

侵略者は誰?誰が誰を包囲している? 

日本の将来を託せそうな議員を紹介

動画でたどる~戦争

嘘はバレ、メッキは剥げる! 

隠しても、いつかはバレる悪事かな!続編 

隠しても、いつかはバレる悪事かな! 

死の「ピースメーカー」

アングロサクソンの歴史と日本

「世界で最初に飢えるのは日本…」

世界紛争と米ドル 

台湾有事のリアル 

戦争のやらせ方 

無用の長物=原発 

「文明の調和」演説 

日本列島が米国本土の「盾」と「矛」に!

子供へのワクチン接種を決める前に必見! 

簡単に洗脳されることの罪 

過去にも破壊計画があった!

ワクチン接種しない『努力』を!

自民党一皮むけば統一教会、二皮むけば…!

クリミア橋爆破 

誰のための何のための戦争なのか?!

「武器供与でなく停戦を!」

「文明の衝突とロシア国家哲学」

ロシア破壊のシナリオがあった! 

未来は選べる! 

プロパガンダそれとも真実 ? Ⅲ 

プロパガンダそれとも真実? Ⅱ 

ワクチン、知ることが恐い真実

「ウクライナで起こっていること」

ロシアの弱体化!

プロパガンダの魔力を無力化する

NATO vs ロシア 

プロパガンダ それとも 真実? 

ウクライナ危機について 

「ウクライナ危機について」

アゾフについて

戦争はすでに始まっていた!

和平を急げ!

ウクライナの真実 Ⅲ 

ウクライナの真実 Ⅳ

ウクライナの真実 Ⅱ 

「ウクライナの真実」

「NATO東方拡大」

ロシアとウクライナの女性たちの声

「ウクライナ危機」

ポストコロナの時代をどう生きる? 

「コロナ反撃パッケージ」?! 

日本改革のための医療経済学

ワクチンだけではコロナ対策にならない可能性について

『民主主義が後退している国』

日本のコロナ感染者激減の理由を考える

瀬戸内寂聴さん死去

衆議院選挙で見えてきたことは…

★選挙に行こう4

★選挙に行こう3

★選挙に行こう2 

★選挙に行こう! 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅵ 

2021 衆議院総選挙情報 Ⅴ 

2021衆院選情報 Ⅳ   

2021衆院選情報 Ⅲ

2021年衆院選挙情報 Ⅱ

2021年衆院選挙情報 

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅱ 

情報操作?

「CO2ニュートラル」という神話 Ⅰ

『Minamata』――人類の犯し続ける罪

「不朽の自由作戦」&「自由の番人作戦」

「テロとの戦い」でテロリスト倍々に!

日本に忍び寄るミサイル戦争の危機 

戦前を引きずる日本の入管行政

ウィシュマさんの死で露呈した日本の裏の顔

アフガニスタンの教訓

今からでも遅くない!

ヒロシマを蹴って《立つ鳥跡を濁す》IOC! 

小水力発電・ソーラーシェアリング

菜種油でコロナ対策?

『種苗法改正がもたらす闇』

中国・北朝鮮の脅威? 

最大の成果は「脱貧困」

「刑務所ビジネス」に終止符? 

「中国包囲」の全体像を見る

「重要土地利用規制法案」

「医療法改正案」可決・成立 

ナクバ(大災厄)から73年

自民党政権、改憲にまっしぐら 

日本をも世界をも危険にさらす五輪開催

イスラエル・パレスチナ間の不均衡な戦い 

「緊張緩和」でアジアにも世界にも平和を! 

「自民党国民投票法改正案」反対の声を!

「国民投票法改正」

「コロナ対策は自助でやれ!」

「日米共同訓練をやめてくれ!」

「国民投票法改悪」迫る! 

インド株B.1.617が日本にも! 

菅総理は対決と紛争を決意?!

欧米マスメディアが見せない世界  Ⅱ

「私が原発を止めた理由」

プーチン、ノックアウト反撃に出る! 

バイデンが大統領である理由

米中外交協議での激しいバトル

国民の命より原発マネーのほうが大事とは! 

欧米マスメディアが見せない世界Ⅰ 

国民の命の方が政治的対立より大事  スプートニクVワクチン

覇権国が地球上に残した爪痕 Ⅰ 

コロナ克服の鍵➡「無症状感染者」の発見と隔離!

米国発環境汚染 Ⅱ 遺伝子組み換え作物と除草剤/殺虫剤

自民党に末期症状が出ているが…

「分散型発電」

米国発環境汚染 Ⅰ  核実験と原発による放射能汚染

メチル水銀中毒症 マグロは危険?! 

「世界の警察官 アメリカ」の治安崩壊?!

菅氏の『つかみがね』86億円超!

「同盟国」アメリカに踊らされる日本

「ウィズ・コロナ」で大失敗! 「ゼロ・コロナ」にゴール変更を!

《連合の正体見たり枯れ神津》 

「安倍・菅政権は何によって支えられているのか」

「属国は何を押しつけられてきたか」

中村哲さんの一周忌に 2020.12.04

自民党「国民投票法改正案」

日本の種苗法改定はRCEP(自由貿易協定の一種)と関連!

種苗法改正案の審議が始まる 

コロナの抗体は時間経つと減少!!  マスクの効果

独裁政治との戦い始まる

【大阪都構想】大阪市民の大勝利が日本の地方を救う力に!

日本の首相は「権力快感おじさん」と呼ばれるポンコツ独裁者

福島原発汚染水の海洋放出、回避可能! 福島住民の声を聞け!

「核兵器禁止条約」条約発効に

危険な原発事故汚染水の海洋放出

中曽根康弘元総理合同葬問題

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅱ

日本学術会議推薦者任命拒否問題 Ⅰ

「学問の自由」は国を照らす燈台!

メディアのリスト

菅新総理の素顔 Ⅱ 

石破さんってどんな人?

石破氏排除に動いた力

「世界で最も影響力のある100人」の一人として選出されて

新総理菅義偉の素顔

SARSで17年ワクチンができないわけ

日本発PCR検査手法・検査機が海外で普及?!

「敵基地攻撃能力保有」を阻止しよう!

慰安所をつくっていた証拠あり!

新型コロナをめぐる「ニセ医学」に騙されないために

2020.8.15: 75回目の敗戦忌

ヒロシマ あの原爆投下は何だったのか?

米中関係悪化―日本の未来は?

赤恥かき捨て政治、どこまで許す?

日本に広がる「優生思想」に☐氏も感染?!

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

新型コロナの治療薬  Ⅰ

スーパーシティ特区

医療保健行政の再建

検察庁法改正案固執の裏に

検察庁法改正問題

コロナ騒動裏でショックドクトリンⅢ

トリチウム水の海洋放出についてhttps

種苗法改定-自家増殖-採種-禁止法案-

「#検察庁法改正案に抗議します」

「バカな大将、敵より怖い」Ⅲ

大学の独自判断による「医療維新」!

「馬鹿な大将、敵より怖い!」 Ⅱ

「種苗法改正」後の生活シミュレーション

「種苗法改定」迫る!

パルスオキシメーターでCOVID-19感染の重症化を予測?!

“韓国の成功事例”が憎い?!

「馬鹿な大将、敵より怖い」

食生活でコロナ対策

政権がPCR検査を断固増やさない理由は

医療崩壊の懸念

中国の脅威?

新型コロナはどこから

「新型コロナウイルス情報発信」開設!

日本のコロナ対策は…?!

コロナウイルスにどう取り組むか

森友事件 闇を照らす声を聴け!

コロナ騒動裏でショックドクトリン Ⅱ

コロナ騒動裏でショックドクトリン

「iPS細胞研究費95%削減ごり押し」の動機を探る

「早期英語教育」☞日本が危ない!

コロナウイルスの「基本再生産数」

「施政方針演説」検証

イラク占領と「日本モデル」

暗殺!自衛隊に中東派遣命令!

中村哲氏は誰に殺された?

なぜ逮捕状が取り消されたのか

日本が世界に貢献できる道は、これだ!

重大決定迫る!

「日本への原発導入元祖」死去

れいわ新選組 山本太郎を追って (2)

アーマーレビー堤防で洪水対策を!

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅲ

アベ政権のまやかしとその正体  Ⅱ

アベ政権のまやかしとその正体 Ⅰ

自民党のマッチポンプ

れいわ新選組 山本太郎を追って (1) 北海道

集会・言論の自由

「幸福実現党」に幽霊が!?

日本がゴミ箱になる近未来

日本と韓国の近代史! Ⅱ

日本と韓国の近代史!

米国にとって日本は何

米国は従属国の独裁を好む

戦争すれば国は弱くなるんですよ

あの二個は「人体実験」だった!

史実を認める勇気を!

「核と日本〕」を動画でたどる

日米安保で日本、経済破綻か?!

経済制裁で墓穴を掘る似たもの同士

「有志連合」って?

国民民主、改憲勢力へ鞍替えか?!

第25回参議院選挙から民意を汲み取ると

「官邸参戦?静岡に異変」

自民党の街頭演説で

自民党の街頭演説で

候補者の政策課題

参院選の主要争点にすべきは、これ doc

国民の生活苦など、鼻にもかけない自民党!

「複雑心奇形」に放射能の影響が!?

血税で欠陥機大量購入

米国のママが始めた運動が世界の潮流に!

松下電器中国の「厳正声明文」

除草剤で発癌リスク「41%増」?!

「森林経営管理法改正法案」審議中!

「種苗法改正」

憲法学の「神様」樋口陽一氏にIWJがインタビュー

古館伊知郎が訴える緊急事態条項の危うさ

アベノミクスの尻拭いを緊急事態条項で

統一した韓国と北朝鮮は機会の地だ

政治を正す方法

日米安保関係の原理原則 2

日米安保関係の原理原則 1

「アベノミクス」の偽装を暴く 3)

『維新の正体』

「 金子文子と朴烈」

「アベノミクス」の偽装を暴く 2)

小川淳也衆議院議員の演説

ベネズエラの平和と安定のために

ベネズエラ情勢

医療費削減のため安楽死

「アベノミクス」の偽装を暴く 1)

『アメリカの汚名』2)

『アメリカの汚名』1)

米中覇権交代 2)

米中覇権交代 1)

水道の「再公営化」

水道法改正が成立!

大阪日日新聞論説委員

「徴用工」と「外国人技能実習生」

爪を隠した新緊急事態条項

全国知事会が…!

沖縄米軍基地に関するデマ検証

『全土基地方式』

日本列島“不沈空母化“

『英語化は愚民化』

植民地化の言語政策

改憲勢力を動かす巨大な闇の力

集団強姦事件またもや不起訴に!

「国民の権利」を「国民の義務」に?!

原爆投下の日に

「ナチスの手口」から学んだ?!

ギャンブル依存症

北朝鮮専門の課が新設

カジノ実施法案

「災害」 と 「緊急事態条項」

KAROSHI 大国日本

「働かせホーダイ」

家庭菜園でも自家採種はできない?!

ゆがめられた政治と教育

子宮頸癌ワクチン

市民の不満爆発!

偽証・捏造・改竄

米国の軍事オプション

「教育の独立を守った!」

教育現場不当介入

「都迷惑防止条例改正」

「原発忌」

文書改ざん認める

道徳教育の教科化

マイナンバー不記載

『アメリカの汚名』

「眼横鼻直」

憲法改正より日米地位協定の改定を!

労働時間延長の偉大な効果

村本大輔氏・爆笑コント

「戦争放棄」だけが生き延びる道!

1945年を繰り返すな!

イタリアの「五つ星運動」

米国の軍事オプション

「全滅させられる訓練」!

「指揮権密約」で自衛隊は…!

「種子を支配するものが世界を制する」

「民進党分裂」に関する極秘報告書

トランプ米大統領訪日

「野党再編」と 「野党共闘」

安倍総理、国連総会で演説

衆院解散選挙 2017年10月

プーチンが北朝鮮問題を解決する

福沢諭吉 と「ブラック企業」化の関係は?

日本の学校教育の「アメリカ化」

核シェルターより「草の根 反核運動」

よみがえる亡霊

忖度を生む「内閣府の肥大化」

「日本会議の研究」

厚生省は正気か?!

公職選挙法違反の応援演説

国家ファースト

安倍内閣支持率急降下!

臨時国会の召集を!

「小さな火」が戦火に変わる

国民が戦争モードに!?

暴かれた共謀罪の正体!

「ナチス病」日本で蔓延!?

北朝鮮が核開発に固執する理由

「北朝鮮の脅威」報道

森友学園問題 国会審議を与党が妨害か!

敵基地攻撃能力の保有

先制攻撃の非現実性

森友学園の闇

「テロ等準備罪」実は「共謀罪」

水道民営化「貧乏人は水を飲むな!」?

「教育勅語」とは?

「家庭教育支援法」本当の狙い

「朝鮮戦争終結」☞「日本独立」

「沖縄ヘイトデマ」の意図

デマには真実で対抗を!

「一に辺野古、二に辺野古!」

台湾 脱原発へ!

日本の奪われた空

「逃げ切れ!日本の医療!」

『TPPのバスの終着駅は日本文明の墓場だ』

オスプレイ墜落事故

「積極的平和」の正体はこれ!

「勾留中に暴行死」 拷問?

「TPP協定」 は死語に?

世界一高い日本の選挙供託金

中村哲とアフガニスタン

泉田新潟県知事

伊方原発、ついに再稼動!

「押しつけ憲法」否定の新資料発見!

2016年8月15日

今、沖縄で 起こっていることは「鎮圧」だ!

市民運動が実った!

高江沖縄米軍基地 1)

高江沖縄米軍基地 2)

高江沖縄米軍基地 3)

「チェルノブイリ法」

「不正選挙防止」と「開票作業の観覧」

戦争反対の人のための選挙情報

自民党議員を落選させよう!(金銭疑惑)

「独裁と戦争」は「反共政策」から始まる!

「野党共闘」民進党の本気度は?!

「惨事便乗型・壊憲」に要注意!

「TPPは悪い貿易だ!」「批准してはいけない!」

原発(核湯沸かし器)の恐怖

ベルギーで自爆テロ! 原発が危ない!

「世界報道自由ランキング」

日本の市民の「反核運動」

自民党とCIAのただならぬ関係

電力小売全面自由化

「個人番号カードを申請しない」

メデ ィアのリスト

NHKへ 意見メールを!

チェルノブイリ30年目の真実と福島

緊急事態条項に警鐘!

「小学校道徳教育の驚きの実態」

日米合同委員会 =日米軍のトップ+日本の高級官僚

鳩山元総理が明かす「辺野古新基地」の真相

CV22オスプレイの横田配備

自民党政府の戦争準備

東西ドイツの実験―「過去との対決」

最悪のシナリオ「日本列島が最終処分場に」?!

「神社本庁」は  安倍内閣を支配する極右団体では?

自民党政権の目指す「緊急事態条項」

「国民洗脳マニュアル」

目を覚まそう! 「TPP 大筋合意」?!

「緊急事態条項」の危険性―――「知る」ことは「力」!

戦争に向かわせる力

積極的平和主義

国家緊急権

ドイツのワイマール憲法はいつの間にか変わっていた

「世界平和」に貢献する道を選ぶのか、「共滅」に加担する道を進むのか?

「安全保障関連法」が参議院本会議で暴力的な形で強行採決!

「国民主権」を実地に移そう!

小西洋之議員「憲法奪還の戦いがこれから始まる!」

「雨垂れ石を穿つ」

自公民よ、国民は怒っている!

子孫のために取り入れさせよう

草の根サイト 「戦後70年、私は謝りたい」

山本太郎議員、国会質疑に命をかける!

Nagasaki

基本権の死

 

基本権の死 言論の自由は後退しており、支配的な勢力によって意図的かつ大規模に制限されている。サラミ戦術を使って、市民に気づかれないうちに…

言論の自由を活用しよう!市民は、もしそうしたければプーチンのプロパガンダを行う法的権利さえ持っているのだ。そのために憲法があり、人権があるのだ。

 

元憲法保護庁長官マースン博士が制裁をズバリ語る ドイツ語で聞く18.01.2026 https://www.youtube.com/watch?v=JcmBeXHEOx0 *以下、日本語で読むの要点

テーマ:「ロシア制裁」が普通の市民の基本権にどんな影響を与えているか。

ゲスト:ドイツで最も著名な法学専門家の一人であり、情報機関の高官として2012年から2018年まで連邦憲法保護庁長官を務めたハンス・ゲオルク・マーセン博士

2000年代初頭には、国家が制裁の対象だった。(例: 「北朝鮮イラン は制裁されるべきだ」で始まった。制裁を通じて他国の行動を変えさせることがその目的。)次の段階では国家指導部も制裁を受け、その家族も同様に制裁され、さらにその周辺の政治関係者/将軍や閣僚なども制裁の対象となった。そしてここ12年の間に、基本的に指導部全体が制裁を受けた後、次はオリガルヒたちに、そして普通の個人にと対象が広げられていった。いわゆるサラミ戦術だ。

あるドイツ人の例では、プーチンと個人的に親しい関係があるという理由で制裁を受けた。信じられないことだが、銀行口座ももう持てなくなり、働くことも許されず、資産を所有することもできず、クレジットカードさえ持てないのだ。

そしてクリスマス直前の「ボー事件」では、元スイス参謀本部の大佐で、軍や軍事情報部門で多大な功績を挙げ、ブリュッセルのNATO本部ではスイス軍の駐在武官を務め、国外ではしばしば独立した中立的な観察者として活動していた人物が制裁リストに載せられた。彼は事前の聴聞もなく制裁を受けた。彼の資産は凍結され、現在の滞在国ベルギーを離れることができない。制裁のせいで、誰も彼にお金を渡すことは許されず、たとえ彼が働いたとしても、雇用主は彼に賃金を支払うことができない。これは重大な人権侵害だ。法的な観点から言えば、このような決定が十分な法的根拠もなく大臣によって下されるというのは信じがたいことだ。裁判所で有罪判決を受けた重罪犯でさえ、このような扱いを受けることはない。

結局、このような制裁で刑法も民法も、つまり司法そのものを完全に迂回することになる法制度の完全な回避である。何の犯罪も犯しておらず、完全に正しく行動し、表現の自由という権利を行使している人々を、国家が制裁によって「再教育」し、別の行動を取らせることなどは承認できない。まさにそれをEU委員会は望んでいるのだ。そしてそれは、法の枠外の行為だ。これは私たちの基本的権利、そして人権に大きく反している。憲法に反しており、これによって、実質的に私たちの法制度が骨抜きにされてしまっている。

EU委員会委員長、ジャン=クロード・ユンカーが何年も前に言ったこと。

「まず何かをやって、赤い線を越える。そして他の人たちがどう反応するかを見る。ほとんどの人は気づかない。誰も気づかなければ、もう一歩進む。そしてさらにもう一歩進む。気づいたときには、すでに我々の目的は達成されている。そしてこう言うのだ『何をそんなに騒いでいるんだ?これは昔からずっとこうしてきたことだよ』と。」(*これこそサラミ戦術!)

言論の自由を制限しようとする人々にとっては、「プーチンのプロパガンダを許してはならない」と主張するのは比較的容易であり、そしてこのハードルを越えてしまうと、「言論の自由も制限されるべきだ」「そうした人々は制裁を受けるべきだ」と言うのは比較的容易になる。この手法を利用し、プーチンのプロパガンダを政治的道徳的にタブー視するのだ。それをタブー化することによって、「タブーである以上、制裁が伴うべきだ」と主張し、公の議論の中で権利を骨抜きにするのが容易になるのである。

重要なのは制裁を受けたボー氏や他の人たちがしていることは合法だということ。彼らにはそれを行う権利があるのだ。プーチンのプロパガンダであっても、発信することは許される。それが表現の自由というものだ。そのことで罰を科すことはできない。私たちは依然として、「ロシアと戦争状態にあるわけではない」のであって、ここで非常事態を宣言して言論の自由を制限することもできない。つまり、ここで起きているのは言論の自由への重大な侵害なのだ。

そして最優先されるべきはこの点であって、ここでプロパガンダが行われたかどうか、ボー氏や他の人々の発言が正しいかどうかということはまったく関係ない。重要なのは、彼が自分の言いたいことを言う権利を持っているということなのだ。

また、私達には一市民として受動的な表現の自由」もある。私達市民は自分が読みたいものを読む権利を持っている。フォンデアライエン氏が市民の読書の消費を規制することは許されない。もし私がRTドイツ2022年に禁止)を読みたい、あるいは聞きたいと思うなら、それを行う権利がある。つまり私へのアクセスを制限することは人権に反している。表現の自由とは、単に自分の意見を述べたり書いたりできるということだけではなく、自分が消費したいメディアを通じて、最終的には自分の意見を形成する自由をも意味する。そのメディアは国家によって規制されるべきではない

ドイツではいつでも裁判所に訴えることはできるが、おそらく裁判所は「これはドイツの国家的措置ではない」と言うだろう。行政裁判所に訴える必要があるが、その場合もおそらく受理されないだろう。なぜなら、欧州司法裁判所が管轄していると指摘されるからだ。それに逆らうには、非常に勇気があり、政治的にも積極的な裁判官でなければならないだろう。また、欧州人権裁判所に訴えることも、国連の裁判所や仲裁機関に訴えることも可能ではあるが、非常に長い期間を要するため、あまり助けにはならないだろう。法曹たちは社会システムの一部であり、普通の人々と同じように、しばしば実際には臆病でもある。

私達が忘れてはならないことは、彼ら(市民に制裁を課そうとする政治家)は、目的を達成するまで、たとえそれが法の枠を外れていても、常に「赤い線」を越え続け、その線をどんどん引き直していくだろうということだ。つまり、ボー氏の件が最後ではないのだ。次は他の人々にも及ぶだろう。だから私たちはブリュッセルの人々に、「これ以上は許さない」「こうした事例は起きてはならない」という赤い線を示さなければならない。

これを変えるためには、私たちが世論による圧力を築くことが必要だ。これらの不当な制裁決定に対して、社会の中に広範な反対運動が存在することも示されなければならない。最も重要なのは、この問題に対する公共の意識を喚起することである。

歯止めがかからなければ、グリーンランド問題、アメリカ問題、その他のテーマでEUに異を唱えると、それが最終的に制裁の口実にされる可能性がある。そして外交政策は、いざというときには常に内政でもある。もしリオ協定や気候保護協定、京都議定書などに批判的な意見を述べたとすると、「この人物は世界的な人類、世界社会による気候保護の努力を妨げている」として、制裁を受けるべきだという話にもなりかねない。だからこそ、それは今、止めなければならない。

EU加盟国の個人やその他の市民に対する制裁は撤回されるべきである。そこでは法の枠外にある処罰の手段が作り出されており、それは一部の刑事裁判所が言い渡す刑罰よりもはるかに厳しいものになっている。刑務所にいれば少なくとも食事は出るし、家賃を払う必要もないが、ジャック・ボーは、570ユーロを受け取り、その中から弁護士費用を支払い、食事を自分で買わなければならない。厳密に言えば、食べ物を売ることさえ許されない。なぜなら、それも彼に与えられる給付であり、制裁の対象だからだ。つまり、これは重い刑罰に等しい制裁手段なのだ。だが、委員会/EUは「これは罰ではなく、教育的措置だ」と主張する。そして見落とされているのは、教育的措置を取る権利があるのは保護者だけであり、人を教育する権利は18歳で終わるということだ

連邦記者会見で、外務省の報道官が「今後プーチンのプロパガンダを発言する者は注意しなければならない。同様に制裁を受ける可能性がある」と(脅しを)言っていたが、市民は、もしそうしたければプーチンのプロパガンダを行う法的権利を持っているそういうときのために憲法があり、人権があるのだ。同じようにウクライナのプロパガンダをしてもいいし、アメリカのプロパガンダをしてもいい。それもまた表現の自由の範疇なんだ。高官であるはずの外務省の報道官が、まるで誰かに「プロパガンダ」や意見表明を禁じることがまったく普通であるかのように振る舞うというのは、本当に衝撃的だ。法務省と内務省があるのは、基本権や憲法の遵守をそこが担当しているからだ。誰かがとっくに「外務省の同僚たちは完全に道を踏み外している」と言うべきだった。

憲法擁護庁は、現在、別の法的問題を抱えている。この機関もまた本来の道を外れてしまった。いまや、いわゆる政府の「正統性を否定する者」や「政府を侮辱する者」とされる人々を取り締まるために悪用されている。ドイツでこのようなことが起こるなど、本来まったく考えられないことだ。

実は、こうした状況は一つの構図に当てはまる。つまり、一方では、ウクライナ戦争やガザ問題、アフリカ政策など(外交問題)に関して異なる政治的意見を持つ人々が、EU委員会や外相理事会によって制裁を受けている。そして他方では、ドイツ国内で政府を批判したり、政治家をからかう冗談を言ったりした人々が監視されている。ドイツでは、例えば政府批判的な内容をツイートしたり、Xに投稿したりしたからだというだけで、朝6時に警察の部隊が家宅捜索に入るなどということが実際に起きている。これらは一つの構図を示している。言論の自由は後退しており、支配的な勢力によって意図的かつ大規模に制限されているということだ。

基本的権利や人権とは、本来、国家の過剰な干渉から市民を守るための防御的権利であるところがドイツでは、近年、連邦憲法裁判所の気候保護に関する判例によって、新たな構成が採られるようになった。つまり、気候そのものが保護されるべき「上位の基本権」を持つかのように扱われているのだ。その結果、基本権や人権は、気候保護の枠組みの中で市民に「割り当てられる」ものとなってしまった。こうして、私たちの憲法は本来の姿から逆立ちさせられてしまったのだ。なぜなら、基本権とは本来、「人間から気候を守るため」のものではないからだ。むしろ基本的権利は、歴史的に国家社会主義に結びついてきたように、過剰に介入する国家や過剰に介入する裁判官から市民を守るために存在しているのだ。